後ろ手に拘束され、ベッドサイドで従順にケツ差し出すRをスパンキング。一回一回叩くごとに染み込ませるように間を空けながら叩き、そのたびRの声が部屋に響いていく。
R「あっ、、、あん!!はぁはぁ。。。」
ケン「ケツがとても綺麗なピンク色になってきたな。このまま叩かれ続けたら、明日椅子に座れなくなるかもな」

スパンキングの中に、時折愛撫を混ぜ、Rの頭の中を快感と痛みで満たしていく。立ちながら責めを受け続けるRの体力を考え、ベッドの上に上がる事を許可してやる。
もちろん、ただ休ませてやる訳ではない。
ベッドの上で仰向けを命じる
ケン「では、ベッドの上に上がって仰向けになりなさい。」
R「はい。。。」
ケン「では、次は足を開いて。良いと言うまで、足を閉じるなよ」
恥ずかしさから、腰をモゾモゾさせながら、そろそろと足を開くR。開いた所でアソコが丸見えになりそうな事を指摘すると、足を開く動作が止まる。
恥じらいながら少しずつ足を開き、恥ずかしい姿をさせられるRを眺めて楽しむ。
Rに首輪とチェーンを装着
ケン「良い格好だね。では、褒美として、これを着けてやるよ。」
R「・・・・ありがとうございます。。。」
俗に言う、服従ポーズ(犬や猫が主人に対し、寝そべってお腹を見せるポーズ)となった所で、首輪とチェーンを着けてやる。赤い首輪にステンレスのチェーンがキレイに映える。

首輪に付けられたチェーンは、ペット用のチェーン。中型〜大型犬用のチェーンは、ズッシリとした重みを感じる。
アダルトショツプには、SM用のチェーンも売っているが、このチェーンは、個人的には、SM用チェーンより、犬用のチェーンの方が作りがしっかりしており好きだ。
もし、これを見てあなたも興味を持ったのならば、ホームセンターで中型犬や大型犬用のチェーンを探してみると良い。
R「・あっ。。。」
目隠しをされ、お腹の上のステンレスチェーンの重みを服従ポーズで感じるR。チェーンを引っ張ったり、胸の上にチェーンを滑らせてやると、犬猫の様に扱われる自分の状況を認識するのか、小さな声を上げる。
R「・うっ。。。」
言葉とは裏腹に、Rのアソコがますますと潤ってくる姿が見える。
ケン「チェーンのヒンヤリとした重みを感じるか?」
R「あんっ。。。」
そう言いながら、乳首の上にチェーンを滑らせてやると、良い声で鳴く。
Rの白い肌が更に赤みを帯び、息が荒くなっていく。言葉責めをしながら、これから何をされるか期待と想像をさせてやる。
首輪とリードをつけたRをオモチャ責め

ケン「拘束され、首輪とリードをつけられた気分はどうだ?」
ケン「自分が今どんな格好をしているかは目隠しされてても分かるよね?仰向けにさせられて足を開かせられた気持ちはどうかな?」
R「・・・・。。」
恥ずかしさから、無言で顔を横に向けようとするR。
ケン「では、次は何をされると思う?」
そう言って、無防備に晒されているRの秘部にローターを軽く指で押し付けてやる。既に愛液で潤っているRの秘部は簡単に、ローターを中に咥え込む。
R「ああ、あっ、くっぅぅ…くぅっ…ああっ」」
ケン「何だ、簡単に飲み込んじゃったな」
R「くっぅぅ…くぅっ…ああっっ、、、」」
コードに繋がれたリモコンを使い、ローターのスイッチを入れたり切ったり繰り返す。
R「あっ、、、いやぁ、、、ああ、あっ、、、」」
ローターのスイッチを入れる度に、Rの啼く声が徐々に大きくなっていく。ローターのコードだけが出てきているのが何とも淫靡だ。
ケン「おい、引き抜こうにも出てこないぞ?」
既に、Rのアソコは、強烈な力でローターを締め付けている。コードを引っ張っても、アソコの中に取り込まれたローターは出てこない。アソコの締め付ける力はかなり強力で、俗に言う名器の部類に入るだろう。
このまま強く引っ張ると、ローターのコードが切れてしまいそうなので(笑)、これに電マを組み合わせることにする。
ローター責めに電マ責めを足してやる
拘束された状態で玩具責めを受けるRを更に快感に堕とすために、ローターに加え電マ責めを加えてやる。
電マの音が部屋に鳴り響く。既に、Rの快感指数は上がっているため、電マを使って直接的にクリトリスを責めることはしない。代わりに、体の外からポルチオを刺激してやる。
R「・・あっ、おぉぅ、ぐぅぅ、、、、、」
肌がますます紅潮して、言葉が言葉にならなくなってくる。喘ぎ声なのか呻き声なのか分からない声をあげ続けるR。身体も足をバタバタさせ、無意識に大きく動く。
R「ああ、あっ、くっぅぅ…イ…くぅっ…ああっ・・・・・!!」
数分も経たずに簡単に絶頂に達してしまうR。もちろん、責めの手は休めず身体中を快感で満たしていく。
R「あ、あ、あ、ああっ!いっ…あっああっあーっ!気持ちいい、気持ちいい、、、、」
軽く性感帯や敏感な箇所に振動を与えるだけで、何度も簡単に絶頂に達するR。俗に言う連続イキの状態に入ったので、弱い刺激でも満杯のコップから水が溢れる様に簡単に何度も何度も達する。
この状態になると、軽く振動を与えたり、撫でても逝ってしまうし、軽い痛みを与えられても快感に変換されてしまう。様子を見ながら、乳首を少し強くつまみあげてやる。
R「あああ・・・・・んん!!」
ケン「何だ、Rは胸を強くつねられて乱暴にされても、そんな声で鳴くのか?」
R「・・・・・はい」
そう言いながら、容赦なく責めを続けていく。

ケン「おい、勝手に逝くなよ」
どんどん、快楽を畳みかける。連続で何度でも達するが、ある所でスイッチが切れた様にグッタリとしてしまう。
反応が無くなった所で、グッタリとベッドに横たわるRの拘束を解いてやりしばらく休ませる。
