部屋に入り、「抱きしめられるのが好き」というPを抱きしめてから、調教を始める。
もちろん、調教の「誓い」の言葉を言わせる事は忘れない。
恥ずかしがりながら、消え入るような声で「誓い」の声を口に出すP。
しっかりと目を見て言えるまで、言い直しをさせる。
「誓い」の言葉を言わされ、支配されている事を実感したのか、甘い声を漏らしながら、体を少し小刻みに震わせるP。
緊張と興奮の間で心が揺れ、戸惑う姿を見て、可愛らしく思う。
Pを少しずつ辱め躾けていく・・
挨拶の後は、Pを少しずつ堕としていく事にする。
ケン「まずは、自分でスカートをめくり上げなさい」
Pは黒いロングスカートを掴み、ゆっくりと上へと持ち上げていく。
ゆっくり、ゆっくりと、Pの脚が露わになって行く。
パンツが見えるか見えないギリギリの所までまくらせ、しばし静止させる。
普段はスカートをあまり履かないと言っていたP。
体験の前のメールで、スカートと、可愛い魅力的なショーツを履いていくと健気に宣言していたので、眺めてやる事にする。
ケン「では、可愛い魅力的な下着とやらを見せて貰おうかな。」
スカートの陰から、薄い水色のショーツが微かにのぞく。
今日は、どんな気持ちで下着を選んできたのか問いかけてやる。
Pの目を見ると、Pの頰が紅潮していき、息づかいが荒くなる。
視線が下着に注がれていることを感じ、Pは裾を持つ手をぶるぶると震わせる。
調教される立場としてのスイッチが、入ったみたいだ。
後で聞くと、「調教」される事に緊張しつつも、楽しみにしていた事を見透かされた様で途端に恥ずかしくなったらしい。

ショーツの後ろ側を気にするP
ケンの視線を感じながら、Pがショーツの後ろ側を気にしているのに気づく。
ケン「何で後ろを気にしてモジモジしてるのかな?」
P「…」
ケン「では、そこのイスに手をつき、腰を突き出しなさい」
Pにイスに手をつき、腰を突き出す様に命じる。
P「 あァッ…」
スカートを捲り上げると、イヤラシイ下着を身にまとったPの本性が明らかになる。
後ろ側のパンツは布がなく、レースで可愛らしくデザインされている。
いわゆるオープンショーツというやつだ。
ブルーのリボンがワンポイントで可愛らしさを演出している。
たが、少し下に目を向けると、Pの露になったお尻が卑猥に小刻みに揺れている。
腰を突き出した姿勢を崩さない様に命じながら、後ろからPを虐めてやるか・・・

背中を撫でる
もちろん、いきなり敏感な部分を触るなどといった無粋なマネはしない。
ケン「今日は、ケンの事を考えて、可愛らしい下着を選んだのかな?」
ケン「ただ、このデザインは何なのかな?それで、誘惑しているつもりか?」
Pを軽く罵りながら、性感帯を外して全身を弄ってやる。
P「…はぁぁんッッ♡…」
Pは、背中をなでるだけで、ゾクゾクする様だ。
甘い声を上げながら、更なる快感を求めて、艶かしく腰を動かすP。
Pの淫らな箇所は濡れぼそり牝の匂いをぷんぷんとまき散らしている。
感じやすく、素直ないい子だ
感じ始めると、顔を伏せて耐える様に感じていたので、髪と顎を掴み、顔を上げさせる。
目が合い、感じている姿を改めて見つめられ、恥ずかしそうにするP。
ケン「何勝手に感じているんだ?まだ大して触ってないよな?」
ケン「Pは普段は可愛らしく清楚ぶっているけど、本当は淫乱なんだな」
P「そんなこと…ありません…」
ケン「じゃあ、なんで、こうなっているんだろうね?」
Pの手を取り、Pのアソコに導いてやる。
P「…んんっ!」
パンツの上からでも分かるほどに湿って、濡れている事を悟るP。
ケン「へー、触っていなくても、Pのアソコはこうなるんだ」
Pの手を通して弄ってやる。
足を小刻みに震わせながら、必死に耐えているP。
P「……………はあっっんん!…」
敏感な部分に当たると、甘い声をあげるP。
身体検査をして感度を確かめていく
ケン「では、Pの本当の姿をもう少し晒して貰うかな。」
P「はい…」
ケン「お願いの仕方は分かるよな?」
P「はい…」
ケン「・・・それで?」
P「Pの身体検査をお願いします」
Pの両足を肩幅より少し広い程度に開かせる。
そして、Pの部分がよく見えるように両手でお尻を開かせる。
はかない華奢な背中を反らせ、健気に尻を差しだして自分の惨めさに酔い始めるP。
秘部からはねっとりとした透明色の液体が糸を引いているのが見える。
Pにそのまま晒させたまま、全身を丹念に調べてやる。
性感帯で無いところを触られても、ちょっと触れるだけでビクビクッと震える。
惨めで恥ずかしいのに、マゾの悦びに転化させるP。
頃合いを見計らってPのアソコを虐めてやると、卑猥な音が部屋中にこだまする。
Pの全身から力が抜け、数分と持たず達してしまった様だ。

風呂に入りひと休憩・・・?
力が抜け、蕩けているPをベッドに運び、少し休ませる。
Pが少し落ち着いた所で、談笑する。
Pの身体を温めるため、風呂に移動する。
ケンと会ったときの緊張もすっかり溶けたようだ。
途中、浴室の壁に手をつかせて、後ろから身体を弄ってやる。
途端に力が抜け、フラフラするP。
ケン「綺麗にしてやろうと思ったのに、何勝手にウズウズしてるんだ?」
P「…ごめんなさい・・・」
お風呂から上がったPに、衣装を着用する様に命じる。
白い水着に、白いタイツを着用したP。
お風呂で温まり、ほんのり桜色に上記したPの肌に良く似合う。

もちろん、ただ衣装を着用するだけではない。
Pに首輪を手枷を着用し、首輪と手枷を連結してやる。
手を拘束され、不自由になったP。
何をされるか期待感と不安感の混じった表情をケンに向ける。
ケン「では、これからPの事を調教し、開発していくぞ。覚悟はいいか?」
P「はい・・・」
ケン「いい返事だね」
それでは、Pの開発と躾の時間だ。
