四つん這いで尻を高く上げる様に命じ、Aのアソコを両手でゆっくりと開いてやる。
Aのアソコは、既にシーツを濡らしそうな程、愛液で十分に潤っている。
四つん這いの姿勢を崩さない様に命じながら、クリとGスポットを同時に責められるバイブ(キャスパーキューティ)を挿入する。
お尻を突き出したAは、アソコとアナルが丸見えだ。


キャスパーキューティについてはこちら
さて、クリとGスポットを同時に責められながら、どこまで耐えられるか、じっくりと鑑賞するとしよう。
キャスパーキューティを挿入され、ケツを左右に振り続けながら感じる
A「…んはぁぁ…あん…あん…」
蕩けるような声を上げ、ケツを妖艶に揺らしながら、淫らに感じるAの姿を鑑賞する。
A「あっ、、、だめ、、んっ」
ベッドのシーツをキュッとしながら、必死に耐えるA。

キャスパーキューティがAのクリと膣をガッチリと捉えたのか、どんなにケツを振ろうとも、落ちてこない。
A 「ダメ、、だめです。。。」
ケン「おい、ケツが落ちているぞ、しっかりと姿勢を保ちなさい。」
A「はい。。。」
A「 …あぁぁぁ……..イイ……あっ……奥に……当たります…」

Aがケツを上げた事でGスポットを捉えたのか、Aの声が一段と高くなる。
もちろん、そうなる事は計算済みでの命令だ。
A「 …はぁぁんッッ…やばぃよぉッッ………」
ケン「まだまだ、始まったばかりだぞ。ガマンしなさい。」
A 「あっ、、あ”、、イク、、、イクっううう、、、」
イキそうになる直前で、スイッチを止めてやる。
A「 はぁ、、ハァ、、、、、はぁ、、、、」
オモチャの動きを止めると、息を激しくさせながら、妖艶な動きを止める。そんなに、簡単にイかせてしまっては、面白くない。
A「 あっ、、あ”、、、あ”ぁぁぁぁ、、、、、」
絶頂の波が少し収まった所で、再びスイッチを入れると、再び大きな声を上げて感じるA。
A「あっ、、、だめ。 イク、、イキます、、んっっっ!!!」
ピクピクしながらベッドに倒れこんでイってしまうA。
手足を拘束して、玩具とポルチオをキャスパーキューティーで責める
もちろん、一回イッタだけで止める程甘くはない。
バイブを動かし続け、仰向けにして、アソコを主人に捧げる様に命じる。
もちろん、両足を閉じるなど、ムダな抵抗が出来ない様に手足を拘束してやる。
M字に開脚されて固定される恥ずかしさ。
開発のため、バイブ責めに加え、体外からポルチオを揺らしてやる。
A「 あっ、、あ”、、、あ”ぁぁぁぁ、、、、、」
言葉にならない声を出しながら、感じ続けるA。
達しそうなよがり声を上げたタイミングで、スイッチを止めてやると、体をピクピクさせながら、腰をくねらして感じる。
責められ興奮し絶頂したいのにいかしてくれないもどかしさ。
時折、乳首を優しく指で摘んで、コリコリといじめられると感度の上がりきった体はビクビク震えて快感にのたうつ。

全身が性感帯となったAは、普段は性感帯で無いような箇所を触っても快楽に身を震わせる。
A「…あぁぁぁ……..イク!………あっぁぁあ…………」
夢心地で愛撫に悶え続けるAを見ると、とても愛おしくなる。
Aが複数回イッタ所で、ご褒美を欲しがったので、Aの中に挿入する事に。
Aの割れ目の中心にあてがい、ジュブジュブと潤っているAの秘所を腰を突き出しゆっくりと、貫いてやる。
A 「 …んはぁぁ…… … あん………すごい奥にあたってる………」
腰を動かしながら、Aのポイントをゆっくりと、探ってやる。
A「…あぁぁ…イイ………あぁ…………」
A「 もうイクッ…あ…イイ…あぁぁ!!!!!」
中でも感じられる様になったのか、中で何度も達するA。
一度「中」で快感を感じるコツを覚えてしまえば、次回以降のセックス でも自分でイケる様になる事は大分簡単になる。
まだ、若いAの事なので、彼氏とのセックスとかでも、存分に今後楽しんで貰えればと思う。

何度も絶頂に達し、気付いたら、二人とも眠りに落ちてしまっていた。
ニップルクリップを付けて椅子に拘束して遊ぶ
その後も、数時間後に、ケロッとした顔付きで起きたAを、椅子に拘束してオモチャ責めしたり、胸の感度を高める調教をした。

こうして、夜通しのAの調教は終了した。
SM体験のお礼メール
翌日は、仕事が入り、東京に戻らなくてはならなかったため、朝ごはんを一緒に食べて、解散する事に。
Aの住む街は料理もお酒も美味しく、ゆっくりと観光したかっただけに、ちょっと残念。
その後、Aよりお礼メールを頂く。
こんにちは、ケンさん。色々、教えながらしてくださり、ありがとうございます。
あんなに長い時間してたのは初めてで、自分でもびっくりしてます。
次の日?帰ってから少し筋肉痛になりました笑
(中略)
縄で縛られてるのが好きでした。腕を縄で縛られたあと、徐々に縛られていって、頭が少しぼーっとしてたときもありました。口枷も胸につけられたのも。…好きでした。
…次は、恥ずかしいけれど、玩具つけて外歩いてみたいです。ノーパンとかは、無理です。玩具と別の恥ずかしさで、できそうにないです。
目とかちゃんと合わせて、素直になってたらもっと体験楽しめたのかなということで、もう少し、素直に自分を出せる状態で次は体験してみたいです。
また機会があったらよろしくお願いします。
何でも興味津々で、最初は遠慮ガチだったAも、Hが好きな事や自分の中に秘めた願望をケンに徐々に打ち明けてくれた。
ただ、面と向かってだと、やはり恥ずかしいらしく、Aの目を見ながら、真剣にAの願望を聞いていると、段々と目が合わなくなるのが印象的だった。
後で聞くと、話しながら、心の奥底まで探られている様な感じがして、また想像して濡れてしまって恥ずかしくなってしまったそうだ。
SMやソフトSMは、どうしてもプレイ自体の過激さに目がいってしまう人が多い。
だが、こういった女の子の隠れた願望や心の動きをしっかりと理解してあげ、理想を実現して上げる方が100倍大切だ。
時には、女の子自身が気づいていない隠れた願望が、話をする際の目線の使い方や、身体が紅潮する反応から分かる事も多い。
こういった所を、逃さない様に意識するのが本当に大切だと思う。
このブログも、極力女の子のホンネを探り、書く様に心がけているので、参考にして貰えると嬉しい限りだ。
