拘束され、目隠しとボールギャグを装着されたA。
ボールギャグから微かに漏れるあえぎ声を聞きながら、気まぐれにローターのスイッチを入れてやる。
A「っ……く……ふぅ……」
A「っは……」
A「ンーーーーーッ!!!…..」
蕩けるような声を上げながら淫らに感じるAの姿を鑑賞する。
数分と経たず、勝手に達してしまったのか、Aはその場に座り込んでしまった。

勝手にイッタAには躾が必要
ケン「誰がイクことを許可した?」
A「……」
ケン「どうやら、Aには、躾が必要みたいだな。こっちに来なさい。」
そう言って、Aの拘束を解いてやる。長時間縛られるのは、Aの体に負担がかかるので、これ位が頃合いだろう。
躾の証として、「首輪」を装着
ケン「では、躾けられる「印」として、首輪を付けるぞ」
A「はぃ…………」
そう言って、ベッドサイドにうつ伏せにさせたAに首輪をかける。か細い首に、赤と黒の首輪がよく映える。
鎖のリードを付け、持ち手をベッドサイドに結ぶ。
チェーンで結ばれたAは、繋がれたペットの様に、自分の意思ではどこにも行くことは出来ない。

戸惑いを感じるA
体力を消耗したAをちょっと休ませてやる。
とはいえ、首輪とチェーンを繋がれたペットの扱いだが。
ケン「 首輪と鎖のリードを付けられて、どんな感じか?」
A「・・・・・・とっても屈辱的です、、、」
当然、Aは今までそんな扱いを受けた事はない。
プライドが高いAにとって、犬の様に扱われる事は大分抵抗がありそうだ。
「私が、ペットの扱いされるなんて。」
そんな戸惑いを含んだ視線をケンに向ける。
四つん這いで部屋の中を散歩
ケン「 では、まずは、四つん這いになりなさい」
躾の第一歩として、「四つん這い」を命じる。
A「・・・はい・・・」
戸惑いを感じながらも、素直に従うA。
「四つん這い」も、ただ「四つん這い」になれば良い訳ではない。
背中を反らせ、顔は下を向くのではなく顔を上げ正面を向く。これが基本のポーズだ。
美しい姿勢をAに教え込む。
ケン「 いいぞ、とっても綺麗な姿勢だな。美しいぞ。」

「首輪」と鎖のリードで散歩
ケン「では、部屋の中を散歩するか。」
ケン「当然、犬は2本足で歩かないよな」
首輪と鎖のリードを付けられて、四つん這いの姿で散歩をスタートする。
お手、おかわり、伏せ
散歩の途中に、時おり命令してやる。
A「・・・・・・」
Aの仕草がますます弱々しくなる。
リードで引っ張られ、犬のように飼い主に全てを委ねる自分。
屈辱的な姿をさせられている姿をもうひとりの自分が見ていて、屈辱感に酔い始める。
ただ、Aは、ペット扱いされるのには大分「抵抗」がありそうなので、早めに切り上げる。
手カセ足カセを付け、大股びらきを命じる
ケン「躾はしたけど、まだ、罰は与えて無かったよな。」
A「・・・・はい」
Aは、痛いのが苦手という事だったので、痛みを与える様な罰は与えない。
なので、極限まで、恥ずかしい思いをさせる罰を与える事にする。
ケン「では、手枷、足枷を装着するぞ。」
首輪とリードに加え、手枷足枷を付けてやる
ケン「では、ご主人様に体を捧げる様に、全てを晒しなさい。恥ずかしがって、隠そうとしたら、お仕置きだからな」
手枷足枷をつけて無防備な体制を晒すA。
Aには、 勝手にいってはいけないということ、その姿を晒すこと、そのときは、いきますということを誓わせる。
解放した後の、女としていちばんきれいな時を、そして一番恥ずかしい時を、足を大きく開いて顔も飼い主に晒すのが作法だ。

クリと中を同時に刺激できるバイブ
両足を大きく開き、局部を晒すAの姿を見下ろす。
「クリトリスの状態」、「湿り具合」、そして、膣を開いて、「中の状態」も調べてやる。
身体を捧げ、詳細に調べられ、辱めを受けるA。
羞恥がMAXとなってきた頃合いを見計らって、Aにチャンスを与える。
ケン「いいか、今度は勝手にいくなよ。その時は、いきますと言って、許可を得る様に」
A「はい、ケン様」
ケン「いい心がけだ。では、頭を下げて、俺に捧げる様に、ケツを大きく突き出しなさい。膝を閉じるなよ。」
A「・・・・はい。」
お尻を突き出したAは、アソコとアナルが丸見えだ。
アソコを両手で開くと、既に愛液で潤っている。オモチャを突っ込む為に、更にローションを塗りこんでやる。
クリとGスポットを同時に責められるキャスパーキューティを挿入する。
キャスパーキューティは、キャスパーよりヘッドサイズをコンパクトにしたバイブで、女性の事を配慮した作りになっている所が気に入っている。
もちろん、パワーは折り紙付きだ。

クリとGスポットを同時に責められる
キャスパーキューティを挿入すると、クリとGスポットをガッチリと捉えたのか、手で固定せずとも落ちてこない。
これは、調教する上で両手が自由になるので本当に楽だ。
Aが感じて逃げようとしても、どこまでも吸い付く様に付いてきて、快感ポイントを外さない。
さて、クリとGスポットを同時に責められながら、狂わずに、どこまで耐えられるか、じっくりと鑑賞するとしよう。

