後ろ手に拘束され、下着の中にローターを仕込まれたA。いつローターのスイッチが入るか想像しながらモジモジし、スイッチが入ると上半身を折って感じるAが愛らしい。
ケン「後ろ手に縛られてローターを下着の中に仕込まれた感想はどうかな?」
A「……恥ずかしいです」
ケン「でも、Aは、会う前からケンにこうされる事を想像してたんだよな?望みが叶ってどんな気持ちかな?」
A「ふあぁ……っっ……」
そう言って、Aからの答えを聞く前にローターのスイッチを入れてやると、Aの口から快感の囁きが漏れる。もちろん、快感に溺れそうになったタイミングで、スイッチを切る事を繰り返す。
Aの口から漏れる「もどかしい」
A「・・・もどかしい、、、です。」
そんな事を繰り返していたら、Aの口から突然「もどかしい」という言葉が出る。
ケン「もどかしい?もどかしいなんて言葉、久しぶりに聞いたな。何がもどかしいんだ?」
A「しっかり・・・当てて・・・」
ケン「何を?」
A「ローターを・・・」
ケン「どこに」
A「・・・・わたし・・・のに」
ケン「わたしの??」
A「・・・・・・」
ケン「だから、何?」
A「しっかり・・・わたしのxxxに、当てて欲しいです」
Aの下半身に目を移すと、確かにローターの位置が少々ずれている。

ローターの位置を直してやる
Aが体をよじって感じたため、ローターの位置が気持ちいい箇所から微妙に ズレてしまった様だ。目隠しされ、拘束されている事で、恥ずかしい意識が少し薄れ、自分の欲求を素直に口に出せる様になってきている。
ケン「そういう、素直な所はいいな。縛られて見られて感じている姿を見られるのは屈辱的かな?」
A「・・・・・」
快感に敏感な胸にはニップルクリップ
快感に敏感になった所で、Aの胸に更なる調教を施す事にする
Aの胸にニップルクリップを装着してやる。ニップルとは「乳首」の事。
ニップルクリップとはその名の通り「乳首クリップ」で、ボディークリップ、ニップルクランプ、乳首はさみ、乳首ピンチなどとも呼ばれるものだ。

ニップルクリップは「乳首」の開発になる
ニップルクリップは「乳首」の開発にもなり、感度アップにもなる。
ニップルクリップを装着され、チェーンがぶら下がる奴隷の姿を見て興奮しないSはいないのではないだろうか?
ただ、注意点として、平常心でいる時に「ニップルクリップ」をしても、痛いだけ。
性的な脳に切り替わった後だからこそ、「ニップルクリップ」が気持ちよく感じる事に気をつけなくてはいけない。
洗濯バサミは代わりにならない
ひょっとしたら、「洗濯バサミ」をニップルクリップ替わりに使用しようと思う方もいるかもしれない。ただ、「洗濯バサミ」は、バネが強く、また調整も出来ないので「M女」はかなり痛い思いをする。
なので、初心者の方は極力専用のクリップを使用すると良い。
ニップルクリップを胸に装着

ケンが使用するニップルクリップは、ストッパーが付いており、ある程度以上は締め付けない様になっている。
なので、最初はAの乳首をソフトに挟んで我慢できる程度の痛みを与えてやる。
そして、そのままAの乳首を挟みながら、ニップルクリップを引っ張ったり回したりして、Aのもっとも感じるポイントを探っていく。
Aからの吐息や声の質、体の色の変化を感じながら慎重に探る。
A「。。。はぁはぁ。。。。。。」
ケン「Aは、ニップルクリップを装着され、屈辱的な姿をさせられているのに感じるんだな」
あるいは、ニップルクリップを挟んだまま放置しておくのも良い。5〜10分ほど放置しておくだけで、痛みはやがてジンジンとした痺れに代わり、感覚が乏しくなってくる。
その状態まで乳首を虐めたら、ニップルクリップを外し、優しく撫でてやる。あくまでも優しく、優しく
ボールギャグを装着する
ケン「Aのあえぐ声が廊下に聞こえて煩い(うるさい)から、ちょっと罰を与えるぞ」
そう言って、Aの口にボールギャグを付ける。 股間にはローターを固定され、後ろ手に拘束された状態は変わらず。乳首に付けられたニップルクリップを外し、先ほどまで 虐められていた乳首を時折優しく撫でてやる。
A「ンーッ…..」
口枷からヨダレを地面に垂らしながらひとりローターで悶えるA。そんなAを時折虐めながら、耳元で淫らな姿を罵ってやる。

A「フゴー」
A「ンーッ…..」
A「ンーッ…..」
快感に浸るAを椅子に座ってゆっくりと鑑賞する。ポールギャグから微かに漏れるあえぎ声と、よだれを見ながら、気まぐれにローターのスイッチを入れてやる。
メスとなり淫らに感じるAの姿を鑑賞していたら、勝手に一人で達してしまったのか、その場に座り込んでしまった。

