絶頂に達し、ベッドの上で衣服を乱して横たわるAを少し休ませる。Aの息が少し整った所で、次なる「調教」に移る事にする。
Aにとって初めての拘束体験
ケン「色々と恥ずかしい格好をさせられてどんな気持ちだったかな?」
ケン「では、これから縛っていくね。縛られて、手がキツイとか痛いと思った場合は、遠慮なく言う様に。」
A「はい。」
そう言って、Aの手を後ろ手に組ませ、身体を晒させる。
Aにとっては初めての拘束体験なので、拘束が強すぎない様に、とは言え、拘束感を感じれる強さを探り、会話をしながら縛っていく。
ひょっとしたら、黙々と縛る人もいるかもしれないが、ケンはこれには少々反対だ。当然ながら、緊縛は相手あっての事なので、相手の事をしっかり感じて縛らないと、その縛りが相手にとって苦しいかったり痛かったりしても気づかないという事が起きてしまう。
これは、とても危険だし、何か違うなと感じる女性も多いのではないか?なので、ケンは、初めて相手を縛る場合は、極力コミュニケーションや相手の反応を感じ取りながら縛る様にしている。

拘束した状態で何も言わずに放置
後ろ手で縛った後は、縄を体の前半に回し、胸の上下で拘束してやる。
拘束が終わった後は、目の前にAを立たせる。
拘束が終わった後は今度は最初は何も言わずにただ放置しておく。あれこれ命令されてやる事ができるより何もせずにじっと感じる時間も大事。
A「。。。。。」
初めて拘束された自分をAはどの様な気持ちなのだろうか?
下着を剥ぎ取られた状態で立たしたため、つま先を内側に向けて内股でモジモジとするAが何とも愛おしい。

ローターを仕込まれるA
ケン「初めて拘束されてどんな気持ちかな?」
A「。。。恥ずかしいです。。。。でも、ちょっと頭がぼっとして、また拘束されている感じが好きです。。」
ケン「それは良かった。では、拘束された状態で、もっと恥ずかしくなって乱れてみようか?」
そう言って下着を着用させてやる。怪訝な表情をするAだが、もちろん、下着の中にはリモコンローターを仕込んでやる。

目隠しをして、胸を露出させる
入り口の近くに立たせて、Aに目隠しをする。そして、胸を露出させてやる。
視覚を奪われ、いつ、ローターのスイッチが入るか分からず、期待と不安を入り混じった表情を見せるA。
A「。。。はぁはぁ。。。。。。」
ケン「Aはどこに立たされていたか覚えているか?」
A「はい…..」
ケン「もし、Aが感じて大きい声を出すと、廊下まで聞こえてしまうかもな。」
遠隔ローターで焦らされる
ケン「Aは良い娘だから、声を出すのは我慢できるよな?それとも、Aの艶っぽい声を沢山の人に聞いてほしいかな?」
A「…….」

拘束され、おもちゃで辱められたいというのは、Aが体験前から抱いていた願望だ。願望が実現して、Aはどの様な気持ちなのだろうか?
A「あっっ……」
いつローターのスイッチが入るか想像してモジモジしているので、耳元で言葉責めをしてやる。
時折、乳首をつまみあげてやると、前よりも更に良い反応を示すA。
A「あぁうっ!!…っっ……」
Aの秘部を下着の上から弄ってやる
下着の上からAの秘部を軽く触ってやると、ローターの感触と共に、湿りけを帯びた生暖かい感触を感じる。Aの中に、ローターを沈めてやり、また弄るのをやめるのを繰り返す。
A「っくふぅう…んんっ!ふあぁ…っっ……」
ローターのスイッチを入れる度に、上半身を折って感じるAの姿がとても艶めかしく、愛らしい。しばらくは、恥ずかしさと快感の海に沈んで貰う事にする。

ここから、快感に敏感になったAの胸に更なる調教を施す事にする。
