夕方にホテルのロビーでAと待ち合わせ。
ロビーに現れたAは、黒色のトップスにカーキのロングスカート。
少し控え目な服装だが、Aの雰囲気に良くマッチしている。
挨拶すると、笑顔を見せたAは、笑顔が非常に可愛らしい女性だ。
ソフトSM体験の最終確認
既にAからは色々と話を聞いていたが、部屋に移動してお茶を飲みながら、改めて体験を希望するか、最終確認をする事に。
ブログを読んでイメージしていた30代半ばの男性と比べ、実際に会ったケンが想像以上に若くてビックリしたと言われ、嬉しい気持ちになる。
Aは、今までのエッチでイケたことが無く、イキにくい体質では?という悩みを抱えていた。
正直、Aの歳では彼氏次第で決まる事も多く、イキにくいという事は誤解である事も多い。
また、自分で する事もあるが、イケそうだけどイケない状態で止まってしまい、終わってしまうそうだ。
これも、よくありがちだが、一度もイった経験が無いと、無意識の内にイク事に対して恐怖を抱えてしまい、その先に進めないという事がある。
これも、実は簡単にクリアする方法があるが、興味がある人は聞いてくれればと思う。
鏡の前で「辱める」
Aの緊張が少し解れてきた所で、体験に進む事に。
早速、簡単な所からAを辱めていく。Aを鏡の前に立たせ、スカートを少しずつ捲り上げる様に命令する。
1cm、2cm、3cm、、、、
躊躇しながら、ゆっくりとスカートの裾を少しずつ上げていく。
太ももが少しずつ露わになるにつれ、スカートを上げるAの手が時折止まる。

A「。。。恥ずかしいです。」
ケン「どうした?今日はいっぱい恥ずかしい事をされる為に来たんじゃなかったっけ?」
A「。。。。。」
無言のまま、そろそろとスカートを上げるAをじっくりと眺めて楽しむ。
Aの下着が姿を見せる
しばらくすると、Aの下着が姿を見せるが、何も言わずにAの姿を見つめてやる。
もちろん、ストッキングは邪魔なので、膝まで下ろしてやると、下着の鮮やかな赤の色が姿を見せる。
下半身だけ露出させられ、恥かしさから硬直するAの身体をチェックしてやる。
ケン「恥ずかしいかな?」
A「恥ずかしいです……」
ケン「でも、その姿を見てもらいたかったんだよね」
A「…….はい。」
ケン「では、スカートの裾を加えた格好で、しばらくそのままな。」

鏡の前で恥ずかしい姿をさせられ、辱められているのは、命令されているからでなく、Aが心の奥底で潜在的に望んでいる事を認識させてやる。
このステップを踏む事で、今後恥ずかしい姿をさせ、晒させられる度に、自分が望んでいる事を思い出させられる。

ブラのホックを外してやる
ケン「では、もう少し恥ずかしい姿を晒してみるか」
A「あっっ……」
そう言いながら、ブラのホックも外してやる。
キャミソールを着ているので、胸は露わにならないが、少しずつキャミソールを捲り上げてやる。
胸の下部が見えそうな所で止めてやると、急に恥ずかしくなったのか、体をよじって鏡から目を逸らすA。
羞恥に耐えられずモジモジしているので、耳元で言葉責めをしてやる。
もちろん、こんな初歩的な事で恥ずかしがっていたら先が思いやられる。

キャミソールをたくし上げ、乳首を露出させると、指で軽く弾いてやる。
Aの顔が上気した所で、キャミソールを元に戻し、両方の乳首をキャミソールの上から責めてやると、実にいい声で囀る。
ベッドで下半身を晒させる
Aの下着の方に手を移すと、まだ、全く触っていないのに、既に濡れているので、指摘してやる。
Aにベッドに横たわり、足を少しずつ開く様に命令する。
既にグショグショに濡れているAの下着を少し下ろすと、メス特有の匂いが辺りに立ち込める。
スカートに手を添えたまま、足を少しずつ開き、Aの秘部を晒す様に命令する。

下半身を弄ってやる
晒されたAの秘部を軽く触ってやると、既に十分に濡れている。
痛みを与えない様に最新の注意を払いながら、中指をAの中に沈めていく。
じゅぶじゅぶとぬめる膣の感触を感じながら、Aの快感ポイントをじっくりと探っていく。
Aの息遣いや反応を観察しながら、ポイントを探り当て、指の動きを少しずつ激しくしていくと、Aの息遣いが高まる。
ぐちゅぐちゅになったAの膣は、嬉しそうに指を飲み込んでいる。
膣から指を出そうとすると、Aの膣内の肉は自分から求めるようにその指を離さまいとしてい絡みつく。

乱れた衣服のままベッドに横たわるA
Aの息遣いが更に激しくなった所で、敏感な部分を捉え、一気にスピードをあげてポイントを刺激する。
数分も立たずに簡単に絶頂に達してしまったA。
イキにくい体質だという悩みは一体何だったんだと思う。。。
衣服を乱したままベッドの上に横たわるAの姿が生々しく、美しくもある。

Aが回復した頃を見計らって、次なる調教に移る。
