お風呂から上がったPに衣装を着用する様に命じる。
白い水着とタイツを着用したP。
お風呂で温まり、ほんのり桜色に色づいたPの肌に白が良く似合う。
もちろん、ただ衣装を着用するだけではない。
首輪と手枷を着用し、2つを連結する。
それでは、Pの開発と躾の時間だ。

水着の上から軽く撫でてやる
ケン「では、これからPの事を調教し、開発していくぞ。覚悟はいいか?」
P「はい・・・」
ケン「いい返事だね」
手を拘束され、不自由になったP。
何をされるか期待と不安感の混じった表情をケンに向ける。
Pの頬に軽く触れ、目を覗き込むと、目を恥ずかしそうに逸らす。
ひょっとしたら、酷いことをされるかもしれないと不安を感じながらも、期待と興奮を隠せない表情がとても好きだ。
軽く抱きしめキスした後、Pに目隠しをし、水着の上から まずは、優しく撫でてやる。
P「 はァッ…」
水着の上から優しく撫でられだけなのに、小刻みに震え、声を漏らすP。
甘い声を上げながら、艶かしく腰を動かす。
衣装で刺激が緩和されるので、与えられる刺激は微かだ。
だが、目隠し拘束され、抵抗出来ない状態で小さな刺激を一心不乱に貪る中で、感度がドンドン上がっていく。

性感帯は避けていたが、時折、思い出した様に敏感な所を触れてやると、ビクッと反応し、声を漏らす。
だが、この段階では後追いはしない。
心地良い快感と、気まぐれで与えられる愛撫に安心してきた所で、少しずつ酷い扱いも混ぜていく。
手枷を首輪から外したのもつかの間
ケン「拘束され、見えない状態で責められるのは、どんな気持ちかな?」
P「・・・好きです」
ケン「そうだね。まだ軽く撫でているだけなのに、Pはとてもいい声で啼くよね」
ケン「もっと強く快楽を与えられたら、どうなっちゃうんだろうね?」
P「・・・」
Pの手枷を首輪から外してやる。
もちろんこれで終わりな訳ではない。
ケン「さっきから、足をモゾモゾさせてたから、隠せない様にしなきゃね」
そう言って、Pに足枷を装着し、今度は足枷と手枷を連結する。

首輪にチェーンを付けられたP
そして、Pの首輪にチェーンを装着する。
ケン「首輪にチェーンを付けられた感想はどうかな?」
P「はい、嬉しいです。」
ケン「どうお願いするんだっけ?」
P「Pをケン様の雌奴隷にしていただけますか?」

メールのやり取りから、Pの願望は聞いていたが、Pから雌奴隷という強めの言葉が出てくる。
ケン「いいお願いだね。では、今Pの身体はケンの物だから、一人で勝手に気持ちよくなるなよ」
ケン「守れない場合はお仕置きだからな」
P「はい・・・」
水着を着用しているとはいえ、アソコが丸見えの状態で無様な姿を晒していることをPに改めて認識させてやる。
もちろん、アソコを直接虐める様な事はしない。
P「…んんっ!」
動かない様に命じても、全身を弄ると、身体を捻って感じるP。
ケン「だから、一人で勝手に気持ちよくなるなと言ったよね?」
そう言って、鎖を引っ張り、「雌奴隷」としての立場を自覚させる。
時折、アソコの上を冷たい鎖が通過させる。
P「あぁぁ、、」
雌奴隷としての立場として快楽をコントロールされる姿に甘く酔うP。
暫く焦らしながら、我慢させる。
肥大化した性感帯
アソコに目を向けると、水着の上からでも、Pのクリトリスが肥大化して大きくなってきているのが分かる。
ケン「今、Pのクリはどうなっているか分かるか?」
P「・・・」
ケン「水着でも隠せてないぞ。何勝手に期待して膨らませてるんだ?」
P「ごめんなさい・・・」
水着の中に手を入れると、ねっとりとした透明色の液体が糸を引く。
P「…はぁぁんッッ♡…」
内ももをなぞると、ゾクゾクする様で、手枷と足枷をガチャガチャさせながら、身体を捩って感じる。
感じやすくて、素直な子だ
ケン「期待している様だから、玩具で遊んでやるよ」
P「ありがとうございます」
ケン「ただ、良いと言うまで、我慢する事。約束は守れるかな?」
P「はい、ケン様」
そう言って、ローターをPの水着の中に入れると、既に濡れていたからか、スルッと中に入る。

ケン「では、覚悟はいいかな?」
P「はい」
ケン「良いというまで我慢する。簡単だよね」
正直、ローターはまだまだ序の口だ。果たしてPは耐えられるかな?
Pの健気に耐えながらも、淫らに感じ、蕩ける姿の両方を堪能させて貰おう。
スイッチを入れて、Pの姿を堪能する。
次回に続く
