拘束された状態でローターと電マの玩具責めを受け、何度も絶頂に達してしまったR。
性感帯や敏感な箇所に弱い振動を与えるだけで、満杯のコップから水が溢れる様に簡単に何度もイってしまう。
ベッドの上でRを休ませ、声をかける。
ケン「流石に、体力の限界かな?今日は、これで体験を終わりにするかい?」
R「、、、ん、、、、もう少し続けたいです。。。」
ケン「良い答えだね。分かった。では、休んだら、これを着て屈辱的な格好をして貰おうかな。」
そう言って、Rにある衣装を手渡してやる。「屈辱的な格好」という単語と、衣装を見たRは恥ずかしくなったのか、顔を少々赤らめる。
バスルームで着替え、準備が出来たらベッドサイドに戻って来る様にRに命じる。
水着姿でベッドの横に立つ事を命じる
ケン「着替え終わったか?では、ベッドの横に立って、顔をこちらに真っ直ぐ向けなさい。」
R「。。。恥ずかしいです、、、、」
ケン「目を真っ直ぐ見て」
ケン「何だ、拘束され、股を開いて玩具攻めされるより、衣装を着ている方が恥ずかしいのか?」
顔を覆いながらベッドサイドに立つRは全裸で拘束された時よりも、本当に恥ずかしそうだ。全裸を見られるより、スクール水着を着た姿を見られる方が恥ずかしいのは中々に興味深い。

Rの顔立ちにスクール水着がとても似合う。恥じらいながら、ベッドサイドに立つRの可愛さを指摘しながら、言葉責めを混ぜる。
Rにローターを入れて立たせる
ケン「では、ベッドの上に両手を突いて。何をされるかは分かるよね?」
R「・・・あっ。。。」
ベッドの上に手を突かせ、水着の中にローターを放り込んでやる。タイトな水着は、ローターを仕込むには、好都合だ。Rの秘部にローターを当てがうと、簡単に奥に呑み込む。
R「あんっ!!」
しっかりと咥え込んだ後にスイッチを入れてやると、艶めかしい喘ぎ声をあげるR。

ケン「では、しばらく、その姿で立ってて貰おうかな。姿勢を崩したら、お仕置きだからな」
R「あっ、…んっっ…ああっ」」
お仕置きという言葉を聞き、懸命に湧き上がる快感に耐えるR。時折、ローターの位置がズレてしまうので、手や足でしっかりと当たる様に場所を調整してやる。
Rの白い肌が再び赤く染まり、息を荒くしていく。喘ぎ声を上げながら、水着のクロッチ部分を湿らせるR。
水着姿のままベッドの上で四つん這い
ケン「では、そのままベッドに上がって、四つん這いになりなさい」
R「…あっ…ああっっ、、、」」
ケン「ほら、感じていないで、しっかりと姿勢を保ちなさい。四つん這いになる際は、背筋をまっすぐに伸ばすんだよな??」
R「はい・・。。」

ケン「そうだ、とても綺麗なアーチだ。美しいぞ。このポーズを取らされた感想はどうかな?」
ローターのリモコンを使い、ローターのスイッチを入れたり切ったりを繰り返してやる。
ローターのスイッチを入れる度に、Rの啼く声が大きくなっていく。
R「あっ、、、いやぁ、、、ああ、あっ、、、」」
ケン「何だ、そういえば、なんか窮屈そうだな。」
そう言いながらRの胸の部分の水着を剥ぎ取ってやる。
R「、、、いやぁぁぁ、あっ、、、」」
暫く、水着を剥ぎ取られた姿で快感に耐えるRの姿を眺めて楽しむ。

四つん這い姿のRにご褒美
Rの快感の高まりを見て、次なる命令を与える。
ケン「いいか、ケツを上げて、差し出しなさい。Rのアソコを使うぞ。」
R「・・はい、お願い、、、します、、、」

そう言って、Rの水着のアソコ部分を横にズラし、後ろから Rの秘部にゆっくりと挿入していく。
R「・・あっ、ああっ、ぐぅぅ、、、、、」
Gスポットとポルチオを探りながらゆっくりとポイントを捉えて動かす。
R「ああ、あっ、くっぅぅ…イ…くぅっ…ああっ・・・・・!!」
既に、この前に何度もイっているので、挿入されても数分も経たずに絶頂に達してしまうR。ポイントを捉えて、ゆっくりと責めを続けていく。
流石に体力の限界かなという所で、Rと共に果てる。こうして、Rの体験は終わりになった。
調教体験の翌日…
翌日、Rからお礼メールを頂く。
ケンさん
土曜日はありがとうございました。
無事家にも帰れました^ ^
最初は緊張してましたが、素敵な体験できて楽しかったです^ ^
お尻も次の日痛みは大丈夫でした笑
レポートにどんな風に書かれるのか、楽しみに待ってます。
また機会があればよろしくお願いします。
気づいたらRの終電ギリギリの時間になってしまったので、無事に家に帰れた模様で一安心。
最初は緊張していたRも、体験が進むにつれて自分の欲求を素直に言葉に出せる様になり、存分に体験を楽しんで貰えた模様だ。
体験を希望される方にはいつも話をする事だが、自分の欲求に素直に向き合って、相手に伝える事が何よりも大切だとケンは考えている。
ソフトSMに限らず、性的な体験を精一杯楽しみたいと思う方は、まずは遠慮なく、自分の欲求や興味を話せそうだなと思う相手を探してみると良いのでは?
これを読んでいるあなたも、そんな方に出会える事を祈っています。
