鏡の前でスカートを自分でたくし上げる様に命令されたR。
鏡から必死に目を背けようとするので、髪を掴んで、強制的に顔を向けさせる。
イヤと言いながらも、Rの目が徐々にトロンとしてくる。頃合いだと判断し、Rの手首を引いて備え付けの椅子に座る様に命令する。
両手首を頭の上で拘束する
ケン「両手を前に出して。そう、手首を合わせて両手を上に挙げて。」
R「はい、、、、」
Rを椅子に座らせ、両手首を軽く掴み、頭の上に両手を持っていく。そして、麻縄を取り出し、手首を簡単に縛ってやる。
ケン「まずは、軽めに縛ったけど、痛くないか?」
R「はい、大丈夫です。」
ケン「痛くなったら遠慮せずに言うんだぞ。では、左足をここに。」
そう言って、左足をイスの上に乗せる様に命令する。
R「いや、、、」
下着が見えそうになる事を躊躇し、軽く抵抗を見せるRだが、もちろん無視。
ケン「早くしろ。で、次は右足をココだ。」
R「、、、」
逡巡しながら、椅子の上に足をオドオドと乗せるR。
紫色の下着を晒しながら目隠しされる
ケン「目を真っ直ぐ見て。恥ずかしいか?」
R「・・・はい。」
ケン「まだ、何もされてないけどな。どんな気持ちで、紫の下着を着けてきたんだ?」
ストッキング越しに、紫色の下着が姿を見せる。
紫は「高貴」な色として使われることが多いが、「インスピレーション」や、「一夜限りのアバンチュール」といった意味合いもあり、思わず目を惹く。
後で聞いた所によると、Rにとって、唯一の「紫」の下着で、とても気に入っているらしい。
ケン「しばらくこのままの姿でいるか?今日は、どんな事をされるのを想像して来たんだ?」
R「・・・・いやぁ。。。。」
ケン「恥ずかしいよな。」
R「・・・・はい。。。」
ケン「では、恥ずかしくない様に、目隠ししてやるよ」
目隠しを取りに軽く離れると、足を下ろそうとするR。
ケン「誰が下ろして良いと言った?そのままだ。」
R「・・・・・・」
目隠しをRにかけてやる。
ケン「どうだ、恥ずかしくなくなったか?」
問いかけた質問には答えず、軽くうつむくR。
頭の中は、これからどんな事をされるか「期待」と「不安」が半々といった所か。
拘束され上着を口に咥えさせられる
ケン「では、口を少し開いて」
R「・・・はい」
意味が分からないまま、素直に従うR。口を開いた所でトップスをめくりあげ、咥えさせてやる。

R「いやぁぁあぁ・・・」
想定外の事態に動揺を見せるR。真っ白な綺麗な肌と柔らかそうな胸が露わになる。
Rは普段スカートを履かないとの事なので、この様な格好を取らされるのも慣れていないのだろう。
ケン「いいと言うまで離すなよ。」
咥えたブラウスを口にしながら、小刻みに震えるR。頬と肌が美しく紅潮していく。
目隠しされているので、頭の中で勝手に自分のされている姿を想像しているのだろう。
下着と胸を晒しながら責められるR
手首を縛って余った縄を、胸の上で簡単に一周させてやる。辱められながらも息が荒くなっていくRの下半身に目を向けると、触っていないのに、既にパンツにシミが見える。
ブラジャーを押し上げると、綺麗な形をしたRの胸が露わになる。秘部を下着越しに軽く撫で上げてやる
R「ふぅぅんん…………」
Rの口から、可愛らしい喘ぎ声が漏れる。期待からか、触れる前からRの乳首は既に立っているので、軽く指摘してやる。

触れるか触れない絶妙な強さをキープして、Rの感度を徐々に高めていく。
R「んんっ…………はぁ……はぁ………」
ますますRの吐息が荒くなって来た所で、ストッキングを下ろす。電マを取り出し、スイッチを入れると、電マの振動音が部屋に響き渡る。
ケン「これが何か分かるか?Rの好きなオモチャだ」
そう言いながら、下着越しに触れるか触れないかの強さで当ててやる。
R「んんっっ・・・・んっ・・・・んっっ。。。」
Rの声のトーンが一段高くなる。ますます吐息も荒くなるが、まだまだ序盤。この段階でイかせる事はしない。
手首を縛られ下着の上から電マ責め
延々と弱い刺激の電マ責めを受け、既に、Rの下着はグッショリとしているので、言葉責めしてやる。

ケン「こんなに下着汚してどうすんだ?」
R「・・・はぃ・・・・」
答えにならない答えを返すRの下着をズリ下ろすと、濡れて光るRの秘部が姿を現す。
ケン「今、恥ずかしい姿にさせられているな。こんな姿を晒したくて今日来たのか?」
R「・・・はぃ・・・・」
そう言いながら、Rのクリトリスと中を指と電マで責めてやる。ピチャピチャとした音が部屋の中に響き渡る。
R「あぁっっっっ!」
R「ダメ。。。。いっちゃ・・・・・」
ケン「まだだ。まだイくなよ。」
そう言って刺激を弱めるが、Rの様子を見る限りだと、風前の灯火だろう。構わずに一定のリズムを保って続ける。
R「だめ、、いやっっ・・・・いき・・・いきます・・・・」
ケン「まだイくなと言ったよな?」
R「いゃっ・・・・・・・あぁぁぁぁ!!!」
電マの刺激で高まっていたせいか、数分と経たずに大きな声をあげて絶頂に達してしまうR。イスの上でグッタリとしているので、少し休ませる。

四つん這いにさせられスパンキング
手首の拘束を解き、呼吸が少し落ち着いた所で、Rをベッドに連れていく。
ケン「勝手に逝ったRにはお仕置きが必要だな・・・・」
R「・・・・はい・・・・・」
スパンキングをキッカケとしてSMに興味を持ったR。体験前の会話で、SMに興味を持ったキッカケを聞くと、、、
ケン「そもそも、SMに興味を持ったキッカケって何かある?」
R「・・・・はい。子供の頃から、テレビなどで捕まって縛られてたり、アニメでお仕置きとしてお尻を叩かれるシーンなどになぜか目がいってしまってました。。」
R「中学でパソコンをもらってから、スパンキングからSMの世界を知りました。」
四つん這いになる様に命令されたRは、尻を突き出す様に命令される、、、、
これからはRにとって、お仕置き(ご褒美?)の時間だ。

