ブログ拝見させて頂きました。
唐突ですが中イキもしたこともなければsex中にいったこともありません。イキにくい体質だと思っています。
イケる身体に調教して頂きたいです。
NGプレイは痴漢や露出系です。
こういったことが初めてなので色々とお話しをしてからお会いしたいと思っています。
連絡お待ちしております。
ある日、メールボックスを見ると、Nから体験相談のメールが来ていた。
「イキにくい体質」だと思っているのが気になったので、色々とやり取りをする。
彼氏がエッチにあまり興味が無い
Nに話を聞くと、そもそもパートナーがエッチ自体に興味をあまり持っておらず、「セックスの時間が非常に短い」という事を判明 した。
信じがたいが、ヒドイ場合だと、「エッチの途中にトイレに立ち、そのまま終了」という事もあるらしい。
個人的には、トイレの中で絶対に何かしていると思うのだが、そうでも無いらしい、、、
「イキにくい体質」というのは大抵「勘違い」
相談メールで「イキにくい体質」だと思っている方は実際にお会いしてみると、大半は勘違いである事が多い
逆に、自分が「イキにくい体質」と誤った考え方をする事で、イク事を妨げてしまっている事も多い
もし、あなたも似た様な考えを持っており、心当たりがあるのであれば、以下の記事を読んでみてほしい。
ハッキリと整った美人なN
1月、東京都内某所 の ホテル内のロビーにて待ち合わせる
待ち合わせ場所に現れたNは白いコートに黒いトップス、タイトスカートに黒のストッキングという出で立ち
「ハッキリと整った顔立ち」のNは、周囲からSに勘違いされる事が多いと言っていた
メールで事前に要望は色々と聞いていたが、ランチを一緒にしながら、彼氏の事や仕事の話について談笑する
やはり、彼氏とのエッチには相当の不満を感じていた模様で、エッチの不満が沢山出て来る
ケンの事はブログやメールのやり取りで感じていた印象と、実際会ってみた印象で殆ど変わらなかったみたいで一安心
初めての着衣緊縛体験
体験をするか最終確認の後、ホテルの部屋に移動する
部屋に移動すると、先程まで饒舌だったNだが、急に無口になる。
N「ヤバイ、何かさっきまで普通に喋ってたのに、急に緊張してきた…….」
そう呟きながら、顔を合わさずにソワソワしだす
体験終了まで「恥ずかしい、恥ずかしい」言いながら、枕やクッションでしきりに顔を隠そうとするのだが、どうやらプライベートでも、同じ様な感じらしい
緊張を和らげるためにも、最初に体験に使う道具を一つ一つ丁寧に解説する
麻縄やローター、電マ、首輪に足枷、、、、
Nにとっては見るのが初めてらしく、一つ一つ目を輝かせながら、
「これは何?」
と聞いてくる。ランチで雑談をしている時も感じたが、この子はとても好奇心が旺盛で貪欲だ
洋服を着たまま、縛る練習
緊張が解れてきた所で、早速体験に移る事にする
ケン「では、まずは、ウォーミングアップとして、洋服を着たまま自分を縛る練習を一緒にするか、、、」
N「何それ、めっちゃ楽しそう……」
自分の中のM性について確信を持てないながらも、持ち前の好奇心から色々と試してみようとする姿勢はある意味清々しい
ケン「では、体育座りをして。まずは、足首から縛っていこう」
N「はい……」
そう言い、麻縄を二つ折りにして、Nに持たせる。 麻縄を軽くNの足首に二周させ、結び目を作らせる
ケン「この結び目だけだと、足首を動かすと徐々に緩くなるよね?」
N「はい」
ケン「なので、ここで閂(かんぬき)をかけると、、、、」
と言いながら、Nの足と足の間に縄を縦に通す
ケン「どうだ?これで足首は拘束され動かないよな?」
N「はい。動きません」
ケン「では、次は手首を揃えて足首の近くに持ってきなさい」
N「はい……..」
そう言うと、素直に従うN
流石に、手首は自分で縛れないのでここからはケンが拘束する 手首を縛った後に余った縄を使い、太ももを軽く拘束する
そうすると、体育座りで手首と足首を縛られたNが完成する 顔を覗き込むと、相変わらず目を合せようとしないN
恥ずかしさから、膝に顔を埋めようとするので、そんなNにアイマスクをかけてやる
拘束され、目隠しされた状態で服を脱がされ陵辱される、、、
ケン「手足を縛られ、もう、動けないな。」
ケン「では、質問。これからNはどの様なことをされると思う?」
N「えっ……うん….」
これから陵辱される自分の姿を想像してしまったのか、Nの顔が紅潮してくる
辱めを受ける自分の姿を想像して見せる一瞬の儚い表情はいつも美しい
縛られた状態でベッドの上にゴロンと横倒しにさせられ、戸惑った様子のNは下半身をモゾモゾさせる
そんな、艶かしく動くNの様子をしばらく楽しみつつ、少々意地悪をする
Nのスカートとストッキングを太ももの辺りに中途半端に下ろし、放置する
N「あっ……いやぁぁ….」
アイマスクをされ、中途半端に脱がされた服が、Nの想像を誘う
ケン「Nが今、どんな姿になっているか分かるか?」
ケン「拘束され、こんな姿を晒して恥ずかしくないのか?」
N「ん……はぁぁ….」
Nの状態を指摘して、辱めていく 拘束され不自由にしか動かせない体を振りながら、Nは色っぽい声を漏らす
いい声で、啼くNを陵辱する
ケン「いいな、その声。今日は存分にいい声で啼けよ」
服の下に手を入れ、ブラジャーのホックのみを外して放置してやる
拘束され、目隠しされたNは、どこから責められるか色々と想像を巡らせている模様 暫くその姿を楽しみながら、服の上から性感帯を避けてジックリと攻めていく
N「あっ、、ん、、」
すごく色っぽい声を出すが、そんな声は無視して淡々と責めを継続する
太ももに手をやると、既にじっとりと湿った気配が伝わってくる 太ももを嬲りつつ、手のひらの側面で軽くパンツを撫でてやると、Nの下着は既に熱を帯びて湿っている
ケン「下着が今どうなっているか分かるか?」
ケン「まだ服の上から触ってるだけなのに、何で勝手に濡らしてるんだ?こんな事を期待して体験に応募したのか?」
N「あ、あ、、、ん、、ごめんなさい、、、」
色っぽい言葉混じりに謝罪の言葉を口にするN . 当然、無視して陵辱を続ける
責めを続けていくと、Nはお腹に力を入れて感じ始める
Nの子宮を揺らしてやる
ひょっとしたら着衣の状態でイケるかと思い、外から子宮を揺らしてやる
N「ああ、あっ……くぅっっっ…ああっ………」
声のトーンを1トーン上げ、息遣いが激しくなるN
イキにくい体質と言っていたが、やはり、只の勘違いだったみたいだ
N「ああっ…イくぅっ…イくかも………」
責めを続けるとその様な事を言葉を口にしだす
ケン「いいぞ、イキそうなら構わずイケ……………」
N「んんっ!!!!、、、はい、、、」
暫く感じるNの様子を眺めて楽しむ。ただ、Nの反応から、どうやら快感の波に乗りそびれた感じを受けたので責めを一旦中止する
N「はあ、っ……はあ、っ……」
ケン「このまま続けて大丈夫か?」
N「はい……」
息を荒くしながらNが答える
元々服の上から責めるのは只の前戯に過ぎないので次に移る事にする
初めての緊縛という事もあるので、一旦緊縛と目隠しを外し、休憩を挟む
後ろ手に縛られ、お尻を上げたうつ伏せの体勢を命令されるN、、、
Nが少し落ち着いた所を見て、早速次の調教に移る
ケン「さっきは前で縛ったよな。今度は後手で縛るぞ。手を後ろに組みなさい」
N「はい…」
やはり素直に従うN。手首を後ろ手でサッと結び、その縄を前に持っていき、胸を強調する形で縛る
上半身はキャミソール1枚という出で立ちだが、服の上からでもNの豊満な膨らみが露わになる
不覚にもこの姿に少々興奮を覚えたが、楽しみはこれからだ
ケン「さっきは前で、今回は後手で縛られているけど、どっちが好きか?」
N「こっちの方が好きかも….」
後ろ手に縛られる方がより拘束感と屈服感を感じる模様で、明らかに興奮しているNの様子が分かる
アイマスクを再びかけ、後ろ手に縛られた状態で、ベッドの上にうつ伏せになる様に命じる
ケン「顔を枕に埋めて、尻を上げろ」
N「はい….」
ケン「そうだ、アソコが良く見える様にもっと高く上げろ」
枕に顔を埋めたNのお腹に、棒状のクッションを入れてやると、お尻を大きく突き上げた体勢になる

屈辱的な姿勢を取らされたNの秘所は先程のウォーミングアップもあったせいか、既に濡れそぼっている
下着は太ももまでずり下げられているので、お尻を左右に動かしながら、ヒクヒクとアソコとアナルが蠢いているのが丸見えだ
ケン「屈辱的で恥ずかしい格好させられているな….どうだ、気持ちは??」
N「…………….」
恥ずかしさから無言で屈辱に耐えるNの手に目をやると、指がせわしなく動いている
まあ、指を動かして抵抗した所でこの状況は変わりそうにない
折角なので、オモチャを使用してNを責めてやることにする
後ろ手に縛られ、お尻を高く上げた状態で玩具責めを受けるN、、、
ローターを取り出し、ローターのスイッチを入れると、ローター特有の音が部屋にこだまする
アイマスクをしているNにもローターの音はハッキリ聞こえるはずだ
当然、いきなり秘所を責める様な無粋な真似はしない
まずは、ローターの存在を知らしめる為に、耳元から責めていく
N「あぁぁぁっ!!!」
突然のローターの耳への刺激に背中をピンとさせて反応するN
ケン「何だ、Nは耳も感度がいいんだな。嫌なら今すぐ止めてもいいんだぞ。止めて欲しいか?」
N「はあ、っっっ……、……つ、続けて下さい…………」
あちこち焦らしながらローターの刺激を当ててやる
耳元から首筋、、、肩、、、背中、、、、
ようやく下半身に到達した時点で太ももまでずり下げた下着を元の姿に戻してやる
怪訝な反応をするN。そんなNに、下着の中にローターを放り込んでやる
N「ああっ、、、いやぁ、、、あ、あ、あ、、」
焦らされてきた中での想定外の事態に大きな嬌声を上げるN
もちろん、無視して責めを続け、暫く放置して楽しむ
Nが動くので、ローターの位置がピンポイントからズレる。なので、時折しっかりと性感帯に当たる様に修正してやる
また、ローターのコントローラーを後手に縛られたNの手に持たせてやる
ケン「見ていてやるから、気持ち良い様にダイアルを動かせ」
C「はい、、、」
ダイヤルをカチカチやりながら、気持ち良い様に振動を調整するN
振動を強くしては、大きな声を上げるので、時折ダイヤルを回してローターを止めてやる。そうすると、再びスイッチを入れるN(笑)

欲望に忠実でとてもよろしい
数分間そんな様子を眺めていたら、Nの声が一段と大きくなって来たので、もっと大きな声を出す様に命令する。性感が高まった段階で大きな声を出す事で、頭をカラッポにさせ、イキ易い状態にしてやる。
頃合いと思ったので、ローターを外し、指をNの中にゆっくりと埋めていく
既にNの秘所は愛液で大きく潤い、熱を帯びている
ポイントを探る様に指を動かすと、Nの口から一段と高い声が出る箇所を発見したのでそこを集中的に責める
N「ん”ん”ん”っ、」
N「ん”っ、、はぁ、、はぁ、っ」
十分焦らされたせいか、1分と持たずに直ぐにNの声が甲高くなる
N「ああ、あっ、くっぅぅ…イ…くぅぅっ…………イくぅぅぅぅぅっ………」
ケン「イけ!!!」
N「あぁっ!!!」
大きな呻きが漏れ、ガクガクと膝を震えながらベッドに倒れ込むN
Nの全身から力が抜ける
どうやら、今度は簡単に達してしまった模様だ
Nの拘束を解き、Nが落ち着くのを見て声をかける
ケン「イキにくい体質ってのはやはり勘違いだったろ?今日はこれで終わりにするか?」
と問いかけると、Nは荒い息をさせながら、首を左右にフルフルとふる
イケないと思っていた自分がこうしてイケた事で嬉しそうな表情も垣間見れる
自分の隠れたポテンシャルに気づいた様な、この瞬間の無垢な表情がケンは凄く好きだ
N「はぁ、、はぁ、、いえ、まだ続けたいです、、、」
その言葉を聞き、次なる調教体験に移る事にする
この時、Nはまだ今までの体験が只の序ノ口であり、これから更に徹底的に辱められる事を知る余地は無かった、、、
