後ろ手に縛られ、お尻を高く上げたうつ伏せの状態で玩具責めを受け、絶頂に達してしまったN。
体験を受ける前は、イキにくい体質だと思っていた自分がイケた事で、嬉しそうな表情が垣間見れる。
まあ、イキにくい体質というのは、大抵は勘違いなんだけどね。
息を荒くしながら、しばらくベッドでグッタリしていたが、息が少し整った所で改めて体験を継続したいか尋ねる。
続けたいという事なので、次なる体験に移る事にする。
全裸で縛られた状態で鏡の前に立たせ、陵辱、、、
まずは、Nに全裸になる様に命じる
再びモジモジし出すNだが、体験を続ける事を選んだ以上、モチロン容赦などしない
一矢纏わない姿になったNに首輪を付け、そして、縄化粧を施していく

前と後ろでは後ろ手に縛られる方がより好きだったとの事なので、後ろ手に縛る事にする
下着の上からも薄々と感じていたが、全裸になると、綺麗な形をしたNの乳房が明らかになる
不覚にも少々興奮してしまったが、興奮した事を悟られない様に、首輪を引っ張り、部屋の入り口のドアまで引っ張っていく
首輪を引っ張られ、なすがまま、付いてくるN
都内のシティホテルによくある作りだが、部屋の入り口のドアの横に全身鏡がある
全裸になったNに、自分の姿をハッキリと認識させるのが目的だ 鏡の前に立たせると、鏡から目を背けるN
縛られた自分の姿を改めて見せつけられ、戸惑っているのか、興奮しているのか、、
もちろん、顔を背けた位では全身鏡に映る自分の姿を視界の外に追いやる事など不可能なので、ムダな抵抗なのだが、、、、
ケン「どうだ?鏡の中に移る自分の姿を見た感想は?」
N「恥ずかしいです…….」
ケン「とても綺麗だぞ。よく目に焼き付けておくんだぞ」
Nの姿をハッキリ見せてやるために、ゆっくりと背後に回り込み、性器と乳首を弄ってやる
N「あっ……うん…………」
途端にNの口元が歪み、快楽に歪んだ表情を見せる
Nの秘所は愛液で潤い、熱を帯びている
後ろ手に縛られた状態で性器と乳首を弄られ、下半身をねじりながら必死に立ち姿を保とうとするN
鏡の中に映る快楽に歪んだ表情と、モジモジする姿を指摘してやると、Nの顔がますますと紅潮してくる

Nの艶かしく動く様子を楽しむ
艶めかしく動くNの姿を楽しみつつ、再びアイマスクをかけてやる
目の前が再び暗闇に包まれ、再び、何をされるか分からない想像の世界にNを遊ばせる
ケン「次はどの様な事をされると思う?」
Nが答えを想像しながら、体を揺らすのを見て取り、電マの電源を入れる
部屋の中に電マの「ブーン」という音が鳴り響く
Nの性感帯を探りながら、触れるか触れない強さで電マを当てていく
N「ああ、あっ、…くぅっ…ああっ………」
Nは、とても良い声で啼く
快楽だけを与えるのもつまらないので、時折乳首をツネリあげて痛みを与えてやる
ケン「拘束されて、オモチャで責められ、ハシタナイ姿を晒しているな」
N「ん……はぁぁ….」
N「ああっ、、ん、、」
色っぽい声を出しながら、必死に玩具から受ける刺激に耐えるN
当然、無視して陵辱を続ける
N「うっ、、うっ、、、あっ……くぅっ……ああっ、、」
快感が十分に高まった辺りで、そろそろ、立ち姿で責めを受け続けるのも限界だろうと思い、ベッドにNを戻す
仰向けで縛られながら無防備な姿を晒し、ポルチオ責め、、、
再び、ベッドに戻り、仰向けの状態で寝かせる
無防備な姿で、ベッドに横たわるNが露わになる そんな姿を隅から隅まで眺めて興奮を煽ってやる
縛られ、抵抗の出来ない状態で晒す無防備な姿の自分への視線を感じ、艶めかしく動くN
そんなNの下半身に、ローションを付けて、ゆっくりと指を挿入していく
N「ん”っ、、はぁ、、はぁ、っ」
中を探りながら、Gスポットを刺激してやる
N「あっ…はっ…あっっっ………」
しばらく責め続けると、ポルチオが下りてきたので、 ポルチオを捉え、慎重にポルチオを揺らしてやる
N「はっ…はっ…はっ…はあっっっ………」
Nの声が一気に上ずる
快楽が一気に高まっているのであろうが、もちろん、直ぐに解放する様な事はしない
N「はっ…はっ…はっ…はあっっっ………いいっ………」
焦らして焦らしてイク直前をキープする
しばらくすると、
N「いれて…あぁ….いれて……….」
うわ言の様に呟くN
ケン「聞こえない。お願いがあるのなら、ハッキリ聞こえる様に言いなさい」
N「いれて…いれて下さい….」
ケン「それが人にお願いする者の態度か?」
そう言いながら、責めるめるスピードを若干、早めてやる
N「んあっっ…………お願いします…ああっ……いれて…ください….」
ケン「既に入っているだろ。人にお願いする時は、ハッキリと言いなさい」
我ながらベタ過ぎる言葉責めだが、素直に従うN
N「私のトコに挿れて下さい。お願いします….挿れてください….」
またもや、べタながら、もちろん、「トコ」が誰の何なのかをハッキリと言わせるまで次には進まない
まぁ、ここら辺は好き嫌いがあるし、個人的にはxxが何だか言わせた所で興奮はしないのだが、我慢しながら必死に懇願する姿には興奮を覚える
N「んんんんっ!、、、もう、、、お願いします…..ねぇ….」
このまま続けたら、Nが勝手に達してしまいそうだったので、一旦責めの手を止めてやる
後ろ手に縛られた状態でバックから突かれるN、、、時折スパンキング、、、、
Nをうつ伏せの状態にし、体に負担が掛からないように、お腹に枕を入れる
後ろ手に縛られ、お尻を高く上げたポーズに再びさせられたNに、後ろからゆっくりと挿入していく
N「うん….うん……はぁぁ….最高……」
N「うううううっ………うっっ………うっ……はぁぁ…」
ゆっくりとNのポイントを探る様に突いてやると、Nは、うわ言の様な喘ぎ声を上げ続ける
そんなNに時折り、スパンキングを織り交ぜてやる
N「あっっっっ!!……………..」
スパンキングされた瞬間に、膣をキュッと締めつけながら、矯正を上げるN
Mの素質が無い場合は、スパンキングはただ痛いだけなので注意するが、Nは十分Mの素質がある様だ
既に痛みを快感にある程度変換出来るようになっている模様なので、様子を見ながらスパンキングの強弱を調整する
皮膚の表面を撫でる様に叩き、痛みを押さえながら音がする様に叩いたり、ジンとした痛みが響く様に叩いたり、、、
中も、ある程度、ポイントが分かってきたので、ポルチオを捉えて刺激してやる
N「はっ…はっ…はっ…はあっっっ………」
いきなりの刺激に、一段とNの声のトーンが高くなる
N「ああっ、、、いい、、、はっはっはっ、はぁぁ、、、、、、」
構わずに、ポイントを捉え続け、快感に追い撃ちをかける
N「んんんんんんんっっ!!!!!!!、、、、、」
大きな声を上げて、果て、ベッドに倒れ込むN
先程より大きく達してしまった模様だ
ベットの上で、快楽の余韻に浸っている
流石に、体力的に消耗したはずなので、一旦拘束を解いて、休ませてやる
「挿入」され気持ち良かった理由
しばらく落ち着くのを見て、声をかける
ケン「大丈夫??」
N「はい……」
N「あの、何か、中で動かれた時の途中からが、とてもヤバかったです……あれは、何なんですか??」
ケン「あー、ポルチオを捉えて動いたやつかな?」
ケン「開発具合にもよるから、全ての人が感じれる訳では無いんだけど、Nは、既に十分感じれる程、開発されているみたいだね」
N「とっても気持良かったです。。。。」
ケン「それは、良かった。イキにくい体質ってのはやはり勘違いだったろ?」
N「はい。。。。」
ケン「今日は、さすがに体験を終わりにする?」
実は、体験を始めてから、既に6時間が経過している
N「あの………もし続けられたら、あと1回してみたいです……」
まだまだ元気なN
流石、日頃から体力勝負の仕事に加え、運動も良くしているだけある(笑)
この後も、窓際にNを命令して全裸で立たせ、窓に手を突かせて後ろからバッグで精一杯突いてやったり、色々と辱めてやった
そんな感じで、Nの体験は終わりになった
まとめ
後日、Nから頂いたメール
素晴らしい体験をありがとうございました。人生相談も聞いて頂き心強かったです笑
色々不安でしたが、ケンさんのおかげで中も外もイケて、あまり声を出して喘ぐ方ではなかったのですが喘いだ方が気持ちいいということ分かりました。
イキそうになったときにスピードを早めていただいたことが良かったのだとおもいます。思っていたより気持ちがよかったので、中でイク感覚をもっと知りたいです
Nは、普段から運動で鍛えているせいか、イクための筋肉もしっかりしている
また、中の感覚もとても敏感で、Mの素質も十分にあるので、直ぐにもっと激しく中でイったり、全身のあちこちでイケる様になるだろう
これからも持ち前の好奇心を生かして、彼氏ともぜひとも探求して欲しいと願っている、、、、
