大学生Mー処女からのソフトSM体験。麻縄で自由を奪われ、恥ずかしい格好で焦らされながら責め続けられる①の続きになります
人一人が横になれる位のソファーの上で四つん這いにさせられ、股縄をかけられたM。
股縄を引っ張って、パンツの上から、アソコをじんわりと圧迫してやる。
M「はあああっっ、、、、、、」
Mの喉の奥底から、呻く様な喘ぎ声を上げる。
ケン「なんだ、縄で擦られてもMはそんな声出すんだ」
M「はぁっっ、、、、」
ケン「ラベンダー色の可愛いパンツは既にグチョグチョで、台無しだな。ほら、縄まで汚すなよな」
M「はいっっ、、、、、、ああっっ!!!」
股縄に圧力をかけながら、Mの太ももを優しく撫で上げると、一段と大きな嬌声を上げる。
ケン「Mの太ももは、本当に敏感だな。どうだ、太ももがこんなに感じるのは知っていたか?」
M「はぁぁ!!、、、いえ、知らなかったです、、、あぁ、、、」
ケン「良かったな、新たな性感帯を発見して貰えて、、、、、ほら、お礼は?」
太ももを撫で上げ、アソコをじんわりと圧迫されるだけで、性器からぬるぬると汁をあふれさせるM。
直接触っていないのに、Mの腰がおぼつかなくなってくる。
M「ありがとう、、、ございます、、」
股縄による圧迫に、太ももを優しく撫であげる組み合わせでMを追い込んでいく
ケン「ほら、姿勢を崩すなって言ったろ?」
快感から、四つん這いの姿勢を崩したMのお尻をぴしゃりと叩く。
M「あぁっっ!!」
軽いとは言え、痛みを与えられたMから艶っぽい声が出る。Mは潜在的にスパンキングの適性もありそうだ。
軽くスパンキングを織り交ぜながら、Mの背中や太ももを爪や指の腹で軽く撫であげ、焦らしながら責めていく。
M「ああっっっ、、、、、気持ちいい!!、、、気持ちいい!!」
ケンを信頼し、感情を素直に出せる様になってきたM。とても良い兆候だ。すかさずMに命令を出し、感情を益々解放する様にしていく。
ケン「気持ちいなら、もっと声出して喘げ。その艶っぽい声をもっと俺に聞かせろ」
M「ああっっっ、、、、、」
Mの声が益々大きくなり、部屋に大きくこだまする。
声を大きくして答えたMのアソコをご褒美として、軽く手の甲で撫でてやる。
M「やだっっ、、、あっっっっ!!」
ケン「やだ??ヤメて欲しいならそう言えよ」
M「ダメ、、言えない、、、気持ちいい、、、」
快楽に没頭するMをしばらく、責め続ける
ケン「普段は清楚ぶってるけど、本当のMはこんな格好で感じ続ける変態だな。」
ケン「ほら、姿勢を崩すな。尻を上げろ」
そう言って、姿勢を正したMを横目に、カバンの中にある器具を取り出し、装着する。
Mには恥ずかしさに加え、屈辱感を与えていく
目隠しされたMは、自分の体に何かが装着された事は分かるが、それが何かは分からない。
ケン「何だと思う?」
M「んん、、、、首?」
首に感じる感触を頼りに、頭の中で推測をするM。
ケン「そう、正解。どうだ、首輪をかけられた気分は?」
M「うぅぅ、、、、分からない」
そりゃ、そうだ。分かるハズがない。
Mにとっては、首輪の存在を見る事も手にとる事も出来ないのだから。
綺麗な白い肌をしたMに首輪が嵌められた姿を眺めて楽しむ。
ケン「首輪を付けられて良かったろ?ペットとして飼ってやるよ。ほら、ケツを上げろ?」
と言いながら、焦らしながら上半身から下半身へと焦らしながら、攻めてやる
首輪をつけられる自分を直接見せずに想像させる事で、犬の様に四つん這いにさせられる屈服感もMは感じている筈だ
髪、ほほ、首筋、肩、胸、背中、お尻、太もも、ふくらはぎ、足裏、、、
やはり、Mは太ももで大きな声を上げるが、全身の感覚が鋭くなっているのか、他の箇所でも気持ち良さを感じれる様になっている
Mに言葉責めで益々羞恥を煽っていく
ソファーからすぐ右手は、大きく外に開いた窓がある。横浜の夜景が、良く見える様にとの趣向だろう。
まだ昼時だが、言葉責めにこれを使って見る事にする。
Mの股縄を外し、再びラヴェンダー色のパンツを中途半端に下げてやる。
M 「ああっっ!!!」
ケン「ほら、Mのアソコがまた丸見えだぞ。」
ケン「Mが今アソコを向けている先は、何か分かるか?そう、大きな窓だ。」
ケン「窓まで少し距離はあるが、Mの恥ずかしい姿は、向かいのビルから見えるかもな・・・・・・・・視力2.5位なら」
M 「ふふ、、、」
ケン「まだ外は明るいけど、夜になったらどうかな?電気をつけて放置してやったら、何されているか良く見えるかな?」
夜に放置される自分の姿を想像して、途端に恥ずかしくなったのか、Mから声が漏れる。
ケン「ほら、どこ触って欲しいんだっけ?」
M「太ももです」
ケン「それが、人に、お願いする態度か?Mの太ももを触って下さいと言えよ。」
M「Mの太ももを触ってください」
ケン「ほら、しっかり、触ってもらえるように、尻を上げろ。尻を下げるなよ。」
そう言われて、素直にお尻を上げるM。
ケン「太ももを触られて、もっと、大きく哭けよ、」
M「あぁ、、、気持ちいい、、、気持ちいい、、、、、気持ちいい。。。。」
忘我の境地で、気持ちいいを連呼しだすM。
Mに言葉責めを浴びせ続けていくていく
感情を素直に出せる状態になっているMを更に解放させる為に、Mの状況を描写させ、ハッキリ認識させてやる
ケン「Mが、今何されているか、言ってみろ?」
M「四つん這いで縛られて、、、、」
ケン「四つん這いで縛られて???」
Mの言葉を復唱して聞かせてやりながら、次の描写を促す
M「お尻を上げさせられ、、、、、」
ケン「で?」
M「太ももを触られて、、、、、、」
ケン「アソコはどうなってる?」
M「濡らしています、、、、」
恥じらいながら言葉にするMに、不覚にも興奮してしまった、、、
ケン「ほら、最初に自分の名前を付けて、もう一回言え」
と言いながら、反応の良い、太もも、背中、足の裏を撫で上げて考える邪魔をしてやる。
処女の段階でこの感じ方なので、この3つは開発すれば、一級品の性感帯になるだろう。
M「Mは、、、、、四つん這いで縛られて、、、、お尻を上げさせられ、、、、、あれ???」
ケン「やり直し」
思考の邪魔をされて、それどころではないMに、何回かトライさせ、やっと全てを言わせる。
ケン「良かったな。本当の自分を知れて。」
ケン「それにしても、匂うな。雌の匂いがムンムンする。」
M「ああっっ!!!!」
性感帯を刺激させられ続け、上半身を支えた腕を折り、ソファーに倒れこむ。ちょうど、土下座した様な格好になる
ケン「いいね、この土下座している感じが。尻を突き出して、土下座させられる感じは好きか?」
M「ああっっ、、、恥ずかしい、、、」
ケン「恥ずかしいのに、こんなに濡らしているのか?嬉しくて濡らしているのか」
ケン「責められ続けて疲れただろうから、一旦休憩するか?」
M「はぁ、、はぁ、、いえ、まだ続けたいです、、、」
その言葉を聞き、場所を移して、次なる調教体験に移る事にする
