8月都内某所
初めまして。Yと申します。
中イキ出来ないのが悩みで、こちらのHPに辿り着きました。
元々Mっ気があるのですがこれまでの彼には打ち明けられずにいます。
一度、ソフトSMを体験したくご連絡差し上げました。
Yより体験希望の相談メールを貰い待ち合わせ
待ち合わせの場所に現れたYは
白いブラウスに黒いロングスカート、ポニーテールの髪型の女性
とても清楚な雰囲気を漂わせており、とても被虐願望がある様に見えない
主人公が辱めを受けるマンガを見て願望に気づいたY….
待ち合わせ場所で挨拶をした後、カフェで軽く談笑
笑顔がとてもステキだ
体験をするかの最終確認の後、緊張するYの手を取り、ホテルに入る
ご飯を食べながら、希望を改めてヒアリング
Yは恥辱的な体験をしている漫画やアニメを見て、Sな人に憧れていたらしいが、彼氏には今まで言えなかった模様
本当は、手を縛られたり、口を塞がれたり、行為中に「やめて」と言っても、止めずにいじめてほしい…と思っていたそうだ。
まあ、「やめて」と言っても止めずにイジメて欲しいというのは、相手に対する「信頼」をベースにした上でのお話なのではあるが。
ヒアリングの後、いよいよ調教体験開始。
土下座をし、調教体験を始めるR….
まずは、土下座を命じ、挨拶をさせる
ケン「お前は今日、俺に調教される事を望んだな。それは、土下座をしている今も変わらないか?」
Y「はい…….」
ケン「では、まずは、挨拶だ」
Y「今日は調教して下さい。お願いします。」
挨拶の後、手を取り、鏡の前に連れていく
ケン「いいか、これからYは調教される。調教を受ける自分の顔をしっかり見ておくんだぞ」
Y「はい…..」
鏡の前に立たせ、下着を見せる様に命令してYを辱めていく….
まずは、鏡の前でスカートをたくし上げる様命令する
Yは顔を背けながらも、ゆっくりとスカートをたくし上げていく
ケン「いいか、目を逸らすな。今自分がどんな顔をしているかしっかり見るんだ」
Y「恥ずかしい、、です…….」
消え入りそうな声を出すYの顎をつかみ鏡を直視させる
辱めを受ける自分の姿を見たYはみるみる顔を紅潮させ、足が震えてくる
Y「(情けない顔をしながら首を左右に振りながら必死に目を背けようとする)」
Yの体がせわしなく左右に動く
鏡にしっかり映る態勢を維持しつつ、手を下に伸ばす
下着の上からYのクリを責めると、下着は既にグッショリと濡れている
ガクガクと震えながら吐息を出すY
必死に耐えている姿を鏡に映して見させる
Yは、必死に目を背けつつも、自分の秘所を責めらている手に手を伸ばしてくる。
ケン「嫌なら今すぐ止めてもいいんだぞ。止めて欲しいか?」
と問いかけると、首を横にふる。
背中側に回り、シャツのボタンをゆっくりと一つ一つ外していく。
水色の可愛らしいブラジャーが姿を表す。
ケン「今日、どんな気持ちでこのブラジャーを選んだんだ?」
と言いながら、責め続ける。
Yは必死にクチビルを噛みながら恥辱に耐え、喉の奥から漏れてくる湧き上がる快楽に耐えている。
再び下に手を移動させると、既にパンツはビショビショになっている。
ケン「いいか、自分がどんな姿をしているかしっかり見るんだ。目を背けたらお仕置きだからな」
そう言いながらも、目を逸らしたので、ブラをズラして乳首を摘み上げる
Y「あぁ!!」
と呻き、そのまま引き続き責めていく
数分すると、Yの足からは完全に力が消え、その場にへたり込む。
ケン「もう満足したのか?じゃあ、今日はこれで終わりにするか?」
と問いかけると、Yは荒い息をして肩を上下に揺らしながら首を左右にフルフルとふる。
四つん這いにさせられ首輪を付けられたYを待ち受ける屈辱的な体験….
そんなYに四つん這いになる事を命じ、首枷を装着する。
Yが少し喉が渇いた様に思えたので、先ほどまで一緒に食事をしていたスープ皿に水を注ぎ、Yの前に差し出す
首枷を装着されたYは、ミルクを舐めるネコの様に皿の中の水を必死にペロペロと舐めている
水を飲み終わったのを確認した後、リードを引っ張ると、Yは四つん這いで移動する。
リードに引っ張られるYの目は既にトロンとしてきており、後半の調教に移る事とする。
この時のYは、更なる辱めが待っている事を想像する余地などなかった
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