大学生Yの調教体験-鏡の前で恥辱責めの後、首輪を付けられ拘束①の続きになります。
四つん這いの体勢で首輪を付けられたYは、リードを引かれベッドに連れていかれる。
ベッドにYを寝かせると、まずは軽いキスをし、身体中を愛撫していく。
快感にうっすらと吐息混じりに声を上げ、舌を絡ませながら続けると更に大きく感じていく。
Yがベッドの上でリラックスしてきたのを感じたので、Yが望んでいた次の調教に移る事にする。
目隠しされたYに施される恥ずかしすぎる拘束方法….
まずは、アイマスクで目隠し。
アイマスクで視界を奪われたYは、否応なく聴覚と触覚に鋭くなり、これから起こる快感に集中せざるを得なくなる。
Yは次に何をされるか分からない期待感と不安感の混じった表情をしている。
そんなYを仰向けの体制にし、言葉をかけていく。
ケン「では、今度は手足を拘束していくぞ。もしキツすぎるとか、痛みを感じたら遠慮なく言うように。」
Y「はい…」
Yは縛られるのは初めてだというので、極力体に負担がかからない様に配慮する。
Yは辱められる格好に興奮を覚えるので、手足首を一緒に縛る方法を選択する。
手足首を一緒に縛ると、
仰向けの体勢で自然と脚を開いてしまう格好になるので、
羞恥心を煽るには最適だ。
手足を縛られて、目隠しをされてたYは、脚を大きく広げ恥ずかしい格好を晒している。
Yはなんとか脚を閉じて陰部を隠そうとするが、
はかない抵抗も虚しく、「観音開き」の状態を脱せない。
恥ずかしさから顔を手を覆うにも、
その顔を覆う手も自由にならないので表情を隠すことすら許されない。
これをハッキリと認識させる為に、言葉で更に辱めていく。
ケン「今、自分がどの様な格好をさせられているか分かるか?」
Y「……」
ケン「Yのこんな姿を見られたら、周りの人はどう思うだろう?」
Y「恥ずかしいです…ただ、何か凄く興奮します….」
手足を縛られ無防備な姿を晒すしかないYに対するローターでの辱め….
視界を奪われ、無防備な姿を晒してしまっている自分をハッキリと認識し、Yの秘所からは既に汁が溢れている。
視界を奪われ、音に敏感になっているYには玩具を使用して責めていく。
まずは、ローターの電源を入れる。
電源を入れると、ローター特有の振動音が部屋に響く。
Yは、遠くから近づいてくるモーター音は分かるが、果たしてどこを責められるか分からず、期待と恥辱に体をよじらせる。
そんなYの姿を横目に、ローターを耳に近づけ、そのまま当てる。
Y「ヒッ…….あぁぁぁぁぁx!!」
突然の刺激と快感から思わず大きな声を上げる。
そこからローターを徐々に下に移動させていく。
Yは、体をくねらせながら快感に必死に耐えている。
Yに追い打ちをかける様に、ローターを性感帯に仕込み、しばらく放置することとする。
Yは、辱めをうけているものの、拘束されているため、逃げることも出来ない。
それどころか、抵抗出来ない状況で絶え間なく快感を与えられ、興奮してしまっている。
そんなYを横目に、側のソファーに腰をかけ、お酒を飲みながらしばらく寛ぐ事にする。
数分後、Yの叫びが続く中、びちゃびちゃと音を立てながら、Yは腰を浮かせながらイッてしまう。
秘所に目を移すと、クリトリスをヒクヒクと痙攣させながら、Yはグッタリとしている、
ケン「まだイっていいって許可を与えてないよな? 」
ケン「Yはもう、満足しちゃったのか?じゃあ、今日はこれで終わりでいいんだな?」
Y「ごめんなさい……ごめんなさい……」
Yはひたすら謝罪を繰り返す。
もちろん、これで終わるはずはない。
クリトリスで絶頂を迎えたYに対する更なる玩具責め….
ローターを性感帯から外し、Yの息が少し整うのを見届けて、電マのスイッチを入れる。
ケン「今度は何か分かるか?今度はイっていいって許可を与えるまでイクのは禁止だからな。」
Y「はい。ごめんなさい……」
か細い声で回答するYの答えを待って、電マをYに近づけて当てていく。
一般的に電マの振動は女性にとって強い事が多いので、手を介して、刺激を与える。
ゆっくりとYの膣の中に指を挿入し、Gスポットに振動を与えていく。
部屋にはYの喘ぎ声と電マの駆動音と中を責められるぐちゅぐちゅという音が響いていく。
また数分たたずに、Yは体をビクつかせイってしまう。
ケン「だから、まだ許可を与えてないよな?誰が勝手にイっていいって言ったか?」
Y「はぁはぁはぁ……..ごめんなさい……」
お仕置きとして、休む間も与えずに、中を攻めていく。
クリイキに続きGスポットで絶頂を迎えたYの次なる快楽責めは….
Yはポルチオを責められた事は無いというので、Gスポットの奥のポルチオも責める。
突然の快感にYは、声を出せず大きくイってしまう。
Yは、その後何度もイキ続け、全身をピクピクさせた中、グッタリしている。
全身が性感帯へと変化した模様で、背中や首筋に軽く手を這わすと「ひぃぃ!」といいながら体をよじらす。
ケン「もう十分満足したな。じゃあ、今日はこれで終わりで良いか?」
と問いかけると、首を横にふり、おねだりするY。
まとめ
その後はご褒美タイム。
目隠しと拘束を外して挿入する。既に強い快感に何度も浸されたY。
それを越えたご褒美のように挿入後はひたすら優しく動いていく。
中をえぐりながら奥まで挿れられていく快感に深く喘ぐY。
深く深く突いていく。
既に身体中が性感帯となっているYは、優しく動くだけで、幾度も達していく。
快感に浸るYを確認したのちフィニッシュへ。
こうしてYの体験は終わりとなった。
ケンのソフトSM体験では、希望がある人には中イキ開発も行っている。
ポルチオはそれなりの開発が必要になるが、初めての人でもクリイキやGスポットは比較的達しやすい。
興味がある人は問い合わせフォームにその旨を書いてご応募下さい。
