9月XX日 横浜某所
Rより体験依頼のメールを貰い、横浜のホテルのロビーで待ち合わせする
待ち合わせの場に現れたRは、花柄の可愛いらしいブラウスに黒いミディアム丈のスカート。
身長は150cm程度で小柄だが、ヒールの高い靴を履いている。
Rは18歳ということもあり、顔立ちはかなり幼さが残る。
ケン「こんにちは。それにしても、すごい荷物だね、」
小柄なRが両手に大きな荷物を抱えていたので、手助けする。
R「はい。待ち合わせの前にちょっと時間があったんで、洋服を見に行ったんです。」
R「そしたら、もの凄く可愛い服があったんでついつい買ってしまいました….」
どうやら、待ち合わせ前に見ていた洋服屋で可愛い服を見つけ、買ってしまったらしい。
一緒に軽く食事をしながら、戦利品について談笑する。
ソフトSM願望があるか良く分からなかったRだが….
Rは、SM願望があるかは良く分からないが、エッチな事は好きらしい。
年上の男性が好きらしく、特に30歳前後の男性がタイプとの事。
ブログを読んでケンの事が気になり、応募してきてくれたらしい。
実際会う前は不安もあったが、実際会ったらケンの事もイメージ通りの人だったとの事。
取り敢えず、気にいって貰えたみたいで一安心。
18歳という年齢の割に結構経験が豊富だったのも、性経験にプラスのイメージを持っている事が大きいのかなと感じた。
この年頃は、そもそも性経験に良いイメージを持っていなかったり、気持ち良さそのものが分からないという人も多い。
ただ、Rの場合は、年上好きという事もあり、上手にリードされた今までの経験から、性体験に良い思い出を持っているのだろう。
Rに、ブログの中でどの様な体験が気になっているか聞いてみると、縛られてみたいという事なので、
初心者向けの軽い拘束をし、その時感じた気持ちをベースに色々と試してみようということにする。
そして、Rの手を取りチェックインする。
ホテルの部屋に入ると、先程まであれほど普通に話していたRが急にモジモジしだす(笑)
ケン「どうしたの?さっきまであれ程普通に沢山話していたのに?(笑)」
R「何か急に緊張してきました・・・これから縛られちゃうんですよね・・・」
さっきまで普通にしていたのは、緊張を隠すためだったのかなと思いつつ、
期待を隠した表情が視線から伺えたので、まずはその感情を利用することにする。
夜景が見える窓にRを誘い、両手を窓につかせて辱めを与えていく….
チェックインした部屋が夜景の見える眺めの良い部屋だったので、Rに窓に行く様に命じる。
ケン「夜景がとても綺麗に見えるよね。夜景は好きかい?」
R「はい、好きです。」
ケン「では、窓に手をついて、もっと顔を近づけてごらん。その手はいいと言うまでは離したらダメだからな。」
そう言って、Rに窓に手をつかせる。
そして、横並びで夜景を見ていたが、Rの後ろにゆっくり回り、服の上から責めてやる
ケン「カーテン開けっ放しだから、外からRの責められる姿が見えちゃうかもしれないね」
R「はい…..」
そう言いながら、Rの上半身を性感帯を避けながらマッサージする様に優しく愛撫していく
ケン「向かいのオフィスビル見えるかい?明かりがついているから、仕事している人がRの姿を見たらビックリするな」
R「はい…..」
恥ずかしいのか、Rの顔が俯きがちになる
言葉で少しずつ辱めながら、Rの緊張を少しずつ快感に転じていく
ケン「何で折角の夜景なのに、目をそらすんだ?窓に映る自分の恥ずかしい表情でも目に入ったか?」
R「…..」
辱めを与えられるRに、追い討ちをかける様に言葉責め….
外からは見えない様に、スカートの後ろだけたくし上げてやる
外からは普通に服を着ている様にしか見えないが、部屋の中から見るとRの下着は丸見えだ
Rの若々しい太ももが露わになる
そして、下着の上からRの尻、太ももをゆっくりと嬲ってやる
R「はぁぁっ、、、はぁぁ、、、」
Rの吐息が徐々に荒くなってくる
頃合いを見計らって、下着の上からRのクリを軽く触ってやる
R「ああっっっ!!!」
Rの下着は既にグッショリと濡れている。手にはRの甘い蜜のネットリした感触がまとわりつく。
ガクガクと足を震わせながら熱い吐息を漏らすR。
窓には、唇を噛み締め、快感に必死に耐えるRの顔が映る。俯きがちに目を逸らしているが、否応無しに自分の表情は見えるだろう
Rの自分の立場をハッキリと認識させる為に、言葉責めをしていく
ケン「Rの下着がもう凄い事になっているぞ。外が暗いから、Rの顔が見えるか?」
R「はい…….」
ケン「どんな顔をしている?」
R「恥ずかしいです…….」
ケン「外の人はRは服を着ているのに、なんでそんな恥ずかしい顔をしているのかなと思うだろうね?」
Rは、みるみる顔を紅潮させ、足が震えてくる。体がせわしなく左右に動く。
ケン「おい、両手を窓から離すなよ。離したらお仕置きだからな」
今度は、Rのブラウスのボタンを一つ外し、手を差し入れる
Rの、ブラをズラして乳首を摘み上げてやる
R「あぁ!!!!」
とRは色っぽい声を上げて呻く
もちろん、気にせずそのままRのクリと乳首を淡々と責めていく
数分すると、Rの足から力が消え、軽くいってしまった
ケン「おい、誰がイッていいって許可した?」
R「ごめんなさい、、、、」
部屋のカーテンを一旦閉め、Rをベッドにに移動させる。
そして、Rが希望していた拘束調教に移る事とする。
