窓に手を突き後ろから責められ1回絶頂に達してしまったRをベッドに連れていく。
Rの要望は、
「緊縛された状態で、バイブなどでいっぱいイカせて欲しいです。」
という事だったので、息を荒くしてベッドに横たわるRが落ち着くのを待ち、緊縛を施していく事にする。
Rにとって初めての緊縛体験
麻縄を取り出し、Rに見せると、Rは麻縄を見たのが初めてらしく、興味深げに触っている。
麻縄をRに渡し、足首の縛り方を教える。
まずは、半分に畳んだ麻縄をRの足首に巻きつけていく。
実は、縛り方にもコツがある。
それを教えるため、まずRに普通に結ばせる。
ケン「今こうしてRは結んだけど、足首に力をいれるとどうだい?」
R 「あ、、、動かしたら緩くなりますね、、、」
そこで、縛りの基本中の基本である閂(かんぬき)というテクニックを教える。
このテクニックを使うことで、縄がほどけにくくなり、またキツく結びすぎる事を防ぐことになるので女性の体を守る事になる。
R「すごい。全く動かせない。」
足の自由を奪われたRをうつ伏せにし、
四つん這いの格好にさせる。
スカートをたくし上げると、無防備となったRの下着姿が露わになる。
先ほど1回絶頂に達したせいか、既にRの下着はジンワリと湿っている。
ケン 「これで、これからは自分で縛ってオナニー出来るな。今度は手を後ろに回すんだ」
R 「はい」
Rの両手を後ろに回させ、両手首を縛る。
続いて縄を前面に回し、Rの胸が強調される姿で縛っていく。
両手両足を縛られ四つん這いの体勢になったR、、、
そう言いながら、Rはソワソワと体を動かす。
Rの下着をゆっくりとズラし、ローターをその中に放り込む。
クリに当たるところにロータを当て、下着で固定
Rのお尻が左右に揺れる
ローターがクリに当たるのを避けているのか、逆に当たる様に動いているのか、、、
しばらく、Rの身悶える姿をベッドの隣のチェアーに座りながら、眺める。
時折、Rの秘所に手を伸ばし、ローターがしっかりと当たる様にイジメてやる。
R 「あっ、、んっ、、はぁぁはぁ、、ダメ。。」
縛られ四つん這いの状態のRの嬌声は、枕の中に吸い込まれていく
Rの全身からは、うっすらと汗が滲んでくる
ダメ押して、Rの乳首をちょっと強めにつまむと、
「あっ」とかなりいい反応が。。
少し強めに両方の乳首をつまみあげる
R 「あっ!!、、はぁぁはぁ、、あっ!、、ダメ、です。。」
そのわりにはすごく気持ち良さそうに、身体はしっかり反応している
そんなRのM性を言葉でしつかりと指摘していく
ケン 「Rは乳首をつまみ上げられているのに、そんな声を出すんだな」
そのままローターを当てながら、乳首を責め続けていると、、、
R 「あっ、、イキそう、、、、ダメ、、、、ダメです、、、、」
R「あ゛ぁぁぁ!あ゛ぁぁぁぁ!」
2度目の絶頂を迎え、四つん這いの体勢からベッドに倒れ込み身体をピクピクさせるR
無防備な姿を晒しているRの下着は、既にグショグショになっている
ケン「あれ、誰がイっていいって許可した?こんなに下着を汚して、みっともない格好を晒しているね」
R「ごめんなさい、、、」
ケン「許可なくイッタRにはお仕置きだな。今度達するときは許可を取るんだぞ。分かったかな?」
R「はい、、、」
2度目の絶頂を迎えたRを待ち受ける更なるお仕置き、、、
Rにアイマスクをかけ、Rの視界を奪う。
縛られ、視界を奪われたRは、快感に集中せざるを得ない。
クリでイってしまったので、今度は電マで中イキをさせる事にする。
Rの下着を太ももまで下ろす
既にグショグショとなったRの秘所が露わになる
R「あぁ、恥ずかしい、、、」
ケン「こんなに濡らしてたらシーツまで垂れそうだな」
Rの中にゆっくりと丁寧に指を入れ、Gスポットを探る
2回絶頂に達したRの中は既に熱を帯びている
電マの振動を、自分の腕を媒介として、
的確にGスポットに振動を伝えていく
R「ヒッ…….あぁぁぁぁぁx!!」
襲ってきた快感にRは思わず大きな声を上げる
とりあえず、最弱の振動から始めたが、振動を上げる必要はもはや無さそうだ
男は振動が強い方が感じやすいという誤解をしている人もいるが、多くは痛いだけだ
ポイントをしっかり押さえれば、強い振動は必要ない
Rの叫びが続く中、3分経たない内にびちゃびちゃとお漏らししながら、Rは再び達してしまう
ベッドのシーツがグッチョリしている
ベットに突っ伏し、グッタリとしているR
ケン「あれ、もう終わりでいいのか??」
R「はぁはぁはぁはぁ、、、」
激しく息を切らすRからは返事が無い
もちろん、これで終わるはずはない
再び電マのスイッチを入れ、今度は裏Gスポットを責める
部屋にはRの喘ぎ声と電マの駆動音と中を責められるぐちゅぐちゅという音だけが響いていく。
R「あっ、、ハァハァ、、ダメ。、です。。ん”っ。」
また数分たたずに、Rは体をビクつかせイってしまう
クリイキに続き中イキで絶頂したR。次は、ポルチオ逝きに挑戦、、、
複数回イッたRのポルチオが下りているのを確認し、ポルチオを特別な方法で刺激を与えていく。
R「ヴッ、、ハァハァ、、ヴッ、、、、、、」
最早、Rからは言葉らしい言葉は出ず、うめき声に近い声しか出てこない
Rは、その後数回絶頂に達し、反応も無くなったので、さすがに限界と判断し、責めを止める
Rは、全身をピクピクさせ、グッタリしている
全身が性感帯へと変化した様で、背中や首筋に軽く手を這わすと
「ひぃぃ!」
といいながら体をよじらす
この状態になると、手首を軽く撫で続けるだけでもイケる様になる
Rが目を覚ますのを待ち、声をかける
R 「はっ。。。ゴメンなさい。何か寝ちゃってました。。。」
ケン「大丈夫だよ。相当な回数イッタと思うけど、大丈夫かな?」
R 「はい。ズーッと気持ちよかったです。ただ、最後の方、あまり思い出せないです。。。」
ケン「最後のほうは、ほとんど声出てなかったね?」
R 「声出ている時も、もちろん気持ちいいんですけと、本当に気持ちいいと、声出ないんでね。。。。」
ケン「そうだね。その感覚を覚えておくと、今後彼氏とした時も、もっと深くイケると思うよ。今日はこれで終わりにする?」
R 「いえ、もう少し大丈夫です(笑)」
まとめ
経験上、クリトリスやGスポットでイク時は大きな声を出す人も多いが、ポルチオでオーガズムに達する時は、声が出ない状態で何回も達する事が多い。
また、その後、20分 位、脳のブレーカーが落ちた様に突然深い眠りに落ちる。
脳を守るための、一種の防衛本能なのだろうか??
その後はご褒美タイム。
ポルチオイキをしたRは既に全身性感帯となっていたので、その後、手首とか首筋、背中やヒザ裏などでイク経験もして貰う。
こうしてRの体験は終わりとなった。
ケンのソフトSM体験では、希望がある人には中イキ開発も行っている。
ポルチオはそれなりの開発が必要になるが、初めての人でもクリイキやGスポットは比較的達しやすい。
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