大学生Mの調教体験③ー後ろ手に拘束され裸を晒す様に命令された場所の続きになります
ベッドの上で、四つん這いになる様命じられ、素直に従うM。
目隠しした状態で感覚が極限まで鋭敏になっているせいか、愛液が糸を引き、シーツに垂れている。
Mは処女ながら、とても感度が良く今後が非常に楽しみだ。
Mは目隠しをされているため、自分の状況が分かっていない。
そこで、四つん這いの右手に手を添え、糸を引く自分自身の愛液に導いてやる。
ケン「今、自分がどうなっているか分かるかな?」
M「!?」
Mは、とっさに事態を把握した様だ。興奮からか、Mの息遣いが微妙に変わる。
ケン「そう、折角の白いシーツを汚してしまったね。」
ケン「Mは初めてなのに、こうして四つん這いにされて垂らして感じる変態なんだね。そういう悪い子はどういう運命になるか分かるかい?」
Mの息遣いや様子を見ながら、耳元で辱め、時折スパンキングを織り交ぜる。
優しく撫で、スパンキング。この繰り返し。Mは、スパンキングをされると、「あっ」、「ウッ」と短くも、官能的な声を上げる。
初めての挿入に向けて慎重に開発していく
今まで、彼氏と挿入の直前までいきながら、怖さや痛さから直前で止まってしまったというM。慎重に、痛みを与えない様に開発していく事にする。
既に、十分に潤っていたが、ローションを取り出し、人差し指1本をゆっくりと挿入する事から始める。
M「ぅぅ、、、、」
圧迫を感じるのか、少しくぐもった声を上げるM。指が馴染むまで待ち、少ししたらゆっくりと進む。
また、馴染むまで待ち、奥にズブズブとゆっくりと沈み込ませていくの繰り返し。
ケン「いいか、力を抜くんだぞ。力を入れたら痛いから。息をゆっくりと吐いて、体を委ねて、、、、」
指にかかる締め付けがスゴイ。今までも、緊張して思わず力を入れてしまい、痛い思いをしてきたのだろう。
リラックスする事、体を安心して委ねて貰う様、声をかけリードする。
秘部とクリトリスを同時に責める
既に、Mのクリトリスは硬く勃起し十分に快感を受け止める事が出来そうだ。まずは、直接触らず、周囲を優しくなぞってやる。
M「あぁぁんぁぅぅ~」
秘部とクリトリスの2カ所を同時に責められ、Mの声が短い喘ぎ声から、長い喘ぎ声に変化していく。
この声の長さは案外、正直に体の感覚を表している。
あなたも、「あっ」「ウッ」という声を上げるのと「あぁぁんぁぅぅ~」と声が出ちゃうのでは、感じる深さが全然違うのは分かると思う(笑)
恐らく、Mの体はアソコの中で快感を受け止める程には、成熟していないだ。だが、こうして快感を感じれるクリトリスと中を同時に刺激する事で、開発が格段に進む。
ケン「その声、とても綺麗で良い声だな。もっと聞かせろ」
より深い快感に集中し、没頭させる為、大きな声で喘ぐ様命じる。まあ、本当に美しく、あえぎ声をもっと聞きたいと思ったのも事実ではあるが。
M「あ、あ、あ、ああっ!いっ…あっああっあーっ!」
枕の中に吸い込まれていくMのあえぎ声
気づいたら、Mは既に二本の指を受け入れられる様になっている。
もちろん、クリトリスへの快感に耐えられず、四つん這いの姿勢は崩してしまっている。
M「っくふぅう…んんっ!ふあぁ…」
ケン「もっと聞かせろ。」
焦らしながらも、時折クリトリスにもう少し強い刺激を加えてやる。
M「あああっっ、うんんっ!!!」
M「ムリ、もうムリ、、、、、、、これ以上叫ぶと廊下に聞こえちゃう」
ケン「イヤラシイ声、外の人にも聞かせてやれよ。」
M「あああああ!!!ムリ、本当にもうムリ、、、、、、、」
本当にムリそうだったので、枕を手渡し、口を覆わせてやる。
M「ンンン!!!!、、、、、、、」
枕を両手で抱えながら健気に声を沈めている姿を見下ろしていると、途端に支配欲が湧いてくる。
焦らし続けたクリトリスへ刺激を送り込み、快楽を解放させてやる。
M「ンンン、、、、、、あああああああっっっっ!!!!」
Mは太ももをブルブルと震わせながら、イってしまった様だ。
快感に沈む隙を逃さずに、Mの中にゆっくりと、腰を沈めていく。
言葉をかけながら、少しずつ奥に進む。 奥まで到達した後は、しばらく馴染むまで待ち、少しずつMの中を探る様に動く。
Mは新しい感覚に甘い吐息を上げながら一体になって溶けていく。こうして、Mの体験は終わりになった。
まとめ
実は、その後も、オモチャやローターも存分に楽しんでいたM。気づいたら、体験を開始して8時間。
毎回思う事だが、新しい世界を知った女性の貪欲さ、探究心はつくづく本当に凄いなと思う。
ケン「今日の体験はどうだったかな?」
M「初めての経験ばかりで分からないことだらけでしたが、楽しめたことが自分でも驚きでした。」
M「挿入に対し少し怖さもあったのですが、丁寧にしてくださったおかげでそれもなくなりとてもよかったです。」
ケン「そうだね。痛みも無くスムーズに挿入出来て良かった。体験では、何が一番良かったかな?」
M「身体中を触ってもらったことが本当に気持ち良くて良かったです。」
ケン「逆にイヤだった事は?」
M「嫌だったことは、、、、、」
M「外に見えそうだったことです。笑」
ケン「ゴメンね。まあ、見えそうでなく、完全に見えていたけどね。笑」
ちょっとやりすぎたかな。。。
ケン「体験前に悩んでいた事は解決できたかな?」
M「はい。今までこういった事は誰にも話したことがなかったので、自分だけなのかなという悩みはありました。」
ケン「皆言わないけど、実はこういった欲求を抱えている人は、本当に沢山いるよ。」
ケン「今日、何か思い残した事ある?」
M「わたし自身は、希望も叶えてもらいとても満足しました。ただ、ご奉仕がなかなかできなかったなと思いました。」
ケン「奉仕は、コツさえ掴めれば、すぐ上手くなるよ。機会があれば教えるよ」
こんな会話を交わしながら、Mの体験は終了となった。
とても頭が良く、好奇心も旺盛で快感にも素直なM。
中でもっと感じられる様になってみたいと言っていたが、そんなMの願いも、直ぐに叶えられるだろう。
