Cより体験希望の相談メールを貰い
ホテル内のカフェにて待ち合わせ
待ち合わせの場所に現れたCは
モノトーンのトップスに同じくモノトーンのスカート
モノトーンでまとめたコーディネートと、ゆるく巻いたロングの髪が非常に似合っており、知的で良い女の雰囲気を漂わせている
軽く挨拶を交わした後、
コーヒーを一緒にしながら軽く談笑
受け答えも丁寧で、笑顔がとてもステキだ
事前にCの要望は聞いていたので、
体験をするかの最終確認の後、
ホテルの部屋に移動する
ホテルの部屋に入って早速調教体験を開始する
ケン「Cさんは、今日調教体験を希望したけど、その気持ちは変わらないかな?」
C「はい…….」
ケン「では、まずは、挨拶だ」
C「はい。今日は調教して下さい。よろしくお願いします。」
Cの中で、挨拶を行い、気持ちの切り替えのスイッチが入ったのを見届ける
そんなCに対して、早速命令を与えていく
ケン「よし。その言葉、忘れない様に。では、入り口のドアを背にして立ちなさい」
C「はい……」
Cにドアを背にして立つように命令する
ドアを背にして不安と期待に混じった表情をするC
そんなCにゆったりと近づき
ケン「では、両手を上に上げなさい。手首を軽く縛るから」
C「はい……」
両手を真上に上げたCに、縄をかけ、手首を軽く握る縛った縄を、ドアの上部のフックに結びつける。
Cは、上半身を軽く動かすが、フックに結び付けられた縄に拘束され動く事が出来ない。
目を下に落とそうとするCの顎を優しく上げ、直視させる。
Cは、これからされる事を想像し、顔が紅潮してくる。
辱めを受ける自分を想像しながら見せる儚い表情はいつも美しい。
C「えっ、、ん、、」
言い淀み、戸惑った様子のCは
下半身をモゾモゾさせる。
想像しながらモゾモゾするCの様子をしばらく楽しもうと思い、Cに目隠しをする。
そして、Cのスカートを軽くたくし上げ、放置する。
視界を奪われたCは首を左右に振りながら、
体がせわしなく動く。
ただ、手首はドアに拘束されているため、
ドアから動く事が出来ない
ケン「嫌なら今すぐ止めてもいいんだぞ。止めて欲しいか?」
と問いかけると、Cは首を横にふる。
Cは、どこから責められるか色々と想像を巡らせている模様
手首の縄を押さえ、まずは耳から
C「あっ、、ん、、」
すごく色っぽい声を出す
そのまま耳元で、
ケン「スカートたくし上げられているけど、こんな姿を晒して恥ずかしくないのか?」
C「えっ、、、恥ずかしい、、、、です」
自分の状態を改めて認識し
恥ずかしそうにモジモジするC
もちろん、無視して責めを継続する
服の上から、絶妙に性感帯を避けて責めていく
もうすでにCのパンツは湿っている
ケン「こんな所で感じて、Cは悪い子だな。こんな事されたくて応募したのか?」
実は、このドアの拘束は、立ちながら拘束され責められたい
というCの願望を形にしたものだ
そういった願望を持ったCに今の自分の立場をハッキリと認識させる
ケン「あまり声を出すと、廊下の人が気づくかもな。ドアをノックされたらどうする?まあ、続けるぞ・・・・」
外の人を想像し、口を閉じて声を必死に我慢するC
C「、、はい。、んっ、、もっと苛めてください」
そんな従順なCの下着に改めて手を伸ばすと、
下着は既にグッショリと濡れている
下着の上からCのクリを責めると、ヌルヌルした感触が手にまとわり付いてくる
廊下に聞こえるかもという言葉が効いているのか、
ガクガクと膝を震えながら必死に声を我慢するC
C「ん”っ、」
ただ、声は我慢しても、吐息までは我慢出来ない
自分の秘所を責めらているCの口からは熱い息が漏れる
C「ん”っ、、はぁ、、はぁ、っ」
足を閉じて必死に耐えようとするが、両手を拘束されていては抵抗も限られる
必死にクチビルを噛みながら恥辱に耐え、喉の奥から漏れてくる湧き上がる快楽に耐えている
数分程責めると、Cの口から
C「あぁ!!」
と大きな呻きが漏れ、体から力が抜ける
どうやら、下を責められ、1回達してしまった模様だ
ケン「今の声、廊下に聞こえたかもな。もう満足したか?今日はこれで終わりにするか?」
と問いかけると、Cは荒い息をさせながら、首を左右にフルフルとふる
C「あ”っ、、はぁ、、はぁ、、ヤメないで、、ください」
その言葉を聞き、Cのもう一つの願望を叶えるべく、次なる調教体験に移る事にする
