ドアを背にして両手を拘束され、立ちながら責められたC。
これから、Cが希望した次なる調教体験に移ることとする。
息を荒くしながら、少々グッタリしたCの手を引き、部屋の奥のソファーに連れていく。
息が少し整った所で、Cの両手の拘束を一旦解き、目隠しを施す。
Cの希望した次なる調教体験とは…
目隠しをされ、視界を奪われたCは、
次に何をされるか分からない期待と不安の入れ混じった表情をしている。
あなたも経験があれば分かると思うが、人は視界を奪われると、普段の数倍感覚が研ぎ澄まされ、快感に鋭くなる。
先ほど1回絶頂に達したせいか、既にCの下着は生暖かくヌルヌルと湿っているのが見えるが、
そこには触れず、もうしばらく服を着たままCを陵辱する事にする。
目隠しされた状態で、Cのスカートを少しすり上げる。
Cは、目隠しをされているので、スカートを捲くられた事は意識出来るが、
自分がどの様な格好になっているのかは想像するしかない。
その様な状態をハッキリと認識させ、辱めていく。
ケン「今、Cがどんな格好をさせられているか分かるか?」
C 「(モジモジと足を動かしながら)恥ずかしいです、、、」
ケン「無防備な姿を晒して、見られる気分はどうかな?」
C 「すごくドキドキします、、、」
ケン「では、良く見える様に自分の意思で足を開きなさい」
戸惑いながら、少しずつ足を開くC。
そんなCの姿をゆったりと眺める。
Cの下着姿が徐々に露わになる。
戸惑いながらゆっくりと足を開くCの頭の中は、
「恥ずかしさ」や「戸惑い」、「辱めを受ける屈辱」の感情がこだましている。
そんなCの手を取り、露わになったCの下着に導き、軽く触れさせる。
C 「あ、、、、」
ケン「服を着たままなのに、もうこんなに下着を汚してるんだな、、、」
C 「はい、、、、、ゴメンなさい、、、、」
ケン「まあ、いい、仕方ない。では、手を後ろに回して組めるかな?」
C 「はい。」
ケン「これから後ろ手に縛るけど、手が痛くなったり、痺れてきたらすぐ言うよう」
C 「はい。」
ソファーの上で足を開かされ、後ろ手に縛られるC、、、
麻縄を取り出し、Cを後ろ手に縛っていく。
手首を縛った後は、縄を前に回し、胸の膨らみの上部に縄をかける。
胸にロープをかけると、Cの膨らみが益々強調されて見える。
目隠しされた上に後ろ手に縛られ、抵抗出来ない状態のCを服の上から優しく撫でる。
C「はあ、っ……、……っんん…………」
軽く撫でるだけで、Cの口からは、甘い吐息が漏れる。
縄に彩られ、せりだした胸を服の上から触る。
Cの乳房はとても柔らかく、乳首は既に固くなっている。
乳首を避け、胸全体や乳輪を責めていく。
責めを続けると、Cの体からみるみる力が抜け、委ねる様に体を預けてくる。
Cの体を受け止めながら、頃合いを見計らって、Cの固くなった乳首を刺激する。
快感から足を閉じそうになるので、注意をする。
ケン「いいか、勝手にイッたらお仕置きだからな。しっかり耐える様に。」
C「はい、、、」
素直に必死に唇を噛み締めて耐えるC。
絶頂の感覚がこみ上げ達しそうになる素振りを見せたので、胸を少し乱暴に掴み、
痛みと快楽を混じえて与えていく。
C 「あっ、、、、、くッ、、はぁぁはぁ、、ダメ。。」
ケン「Cは乱暴に胸を掴まれているのに、そんな声を出すんだな。」
C「あっ、、んっ、、はぁぁはぁ、、ダメ。。」
Cの全身からは、うっすらと汗が滲んでくる。
そんなCに追い打ちをかける様に、秘所を責めていく。
Cへの延々と続くオモチャ責めと焦らし、、、
素直に従うCの下着をゆっくりとズラし、ローターをその中に放り込む。
クリに当たるところにロータを当て、固定する
C「あっ、、んっ、、はぁぁはぁ、、ダメ。。」
Cの身悶える姿を楽しみながら、表情や身体の強張りから、絶頂が近いことを察したらすかさずローターのスイッチを止める。
また、スイッチを入れる、、、
スイッチを切る、、、、
時折、Cの秘所に手を伸ばし、ローターがしっかりと当たる様にイジメてやる。
ケン「快感は少しずつ強まっているのに、絶頂を迎えられない……、苦しいか?辛いか?」
ケン「まだまだだ、、、」
今度は今までに加え、ダメ押して、Cの乳首をちょっと強めにつまむ。
C「ああっっっ、、、、」
体をビクんとさせながら、Cの体は大きく反応する。
無情に責め続けるローター。Cに一定の刺激を与え続ける。
今度は、少し強めに両方の乳首をつまみあげる
C「あっ!!、、はぁぁはぁ、、あっ!、、ダメ、です。。」
ケン「イけ!!」
C「っくふぅう…んんっ!ふあぁ…」
C「あぁうっ!」
2度目の絶頂を迎え、激しく息を切らせながらソファーに深く沈み込む。
無防備な姿を晒しているCが少し落ち着くのを待って、拘束を解く。
C「あぁ、恥ずかしい、、、」
よく見ると、ソファーにシミが出来ている。
まとめ
ケン「ソファーの上で恥ずかしい格好を命令され、延々と焦らされ、責められた訳だけどどうだったかな?」
C 「はい。ズーッと気持ちよかったです。」
C 「何度も何度も焦らされて、、、、途中から早くイかせて欲しくて、頭がオカシクなりそうでした。。。」
ケン「はは、正直だね。目隠しされたのはどうだったかな?」
C 「凄く快感に集中出来ました。周りが見えなくなるだけで、こんなにも感じ方が違うものなんですね。」
ケン「そうだね。今度、彼氏とかとする時も、目隠しすると、また違った感覚でできると思うよ。今日はこれで終わりにする?」
C 「まだまだしたいです」
その後は、ご褒美タイム。
この後のCの乱れっぷりも凄かった。その後も数えきれない程イっただろうか?
こうしてCの体験は終わりとなった。
Cの様に、目隠しをする事で純粋に自分の欲求や快楽を解放出来るケースも多い。
いい子で少し無理をするあなたも素晴らしいが、時にはもうひとりの自分の声を素直に聞き、いつも頑張っている自分へご褒美を上げてはいかがだろうか?
頑張り過ぎてしまうあなたこそ、パートナーと目隠しプレイをし、新たな世界を発見してみてほしい。
